旦那の実家に、3年前くらいに正月に行ったきり行っていませんでした。 私達夫婦と姑目で山梨に旅行に行き、その後、姑目がお金のことでうるさくて、私が、「うるせえ。」って 41歳差の姑目に文句をたれたんです。 4年ぶりの今年の1月2日に旦那と顔を出しました。本日は、旦那と姑目が、お風呂に入りに行き私は留守番です。 私は湯冷めもしますし、体も父の介護でアバラが見えるほど痩せました。胸も手術して他人にも姑目にも体は見られたくありません。 旦那は毎年12月29日から1月3日まで、実家に顔を出しています。 今年は、末期の肺がんの父の79歳の誕生日のため、旦那が実家に帰らず、マンションを大掃除してくれていたようですが、部屋は汚かったです。 1月1日は、父の所に1泊してくれました。
ご相談ありがとうございます。おっしゃる通り、姑との関係性や旅行の際のトラブルなど、過去の経験からの心理的な負担がおありのようですね。そのような状況でお風呂に入ることが難しいことや、体の変化によるコンプレックスなど、理解できる部分があります。 家族との関係を築く上で、過去の出来事や感情は重要な要素ですが、それでも前向きな変化を求めることも大切です。顔を出し、実家に帰ったことはお互いの関係を再構築する一歩と言えるでしょう。 旦那さんが父の誕生日のために実家に帰らず、大掃除もしてくれたのは素晴らしい行動ですね。マンションが汚かったことについては、旦那さんと話し合って改善策を見つけることもできますよ。 一方で、あなたの身体の変化やプライバシーへの配慮も大切です。自分の気持ちや心のケアを優先し、旦那さんともコミュニケーションを深めることが必要です。無理をせずにお互いの立場や気持ちを理解し、対話を重ねていくことで、関係性を良好に保つことができるでしょう。 お風呂の湯冷めや体の不自由さについても、旦那さんに感じていることを伝えることが大切です。お互いのニーズや配慮しなければならないことを話し合い、解決策を見つけていくことをおすすめします。 また、姑との関係についても、過去のトラブルを引きずらずに、これからの関係について考えてみましょう。適度な距離やコミュニケーションを心掛けることで、お互いにとって快適な関係を築くことができるでしょう。 最後に、あなたの父の介護や体の健康についてもご心配かと思いますが、身体的・精神的なケアが重要です。自分自身の健康も大切にしながら、家族との関係を築くことを意識してください。どうぞお幸せに。