推しへの愛=お金で判断する友達がいます。推しのために大阪遠征に行ったらしく、「5万円分グッズ買った」と自慢げ。対して、私は欲しいものだけ買うタイプです。オタ活の取り組み方が違います。しかし、それを認めてくれる訳でも無く。「5回引いて出なかった」と言うと、「私だったら出るまで回すけどなぁ~」と嫌味ったらしく言われました。 ぶっちゃけうざい。
@めむ 見てわかりやすいですもんね でも押しつけは違う
@ゆらさん お金=愛が1番わかりやすいってのもあるんでしょうけどわざわざ押し付けて来ないで欲しいですよね…
価値観は人それぞれ。 推しへの愛=かけたお金 それもひとつの考え方なのは確かですが、それを人に強いるのは違うと思いますよね
友人の行動や意見に対して、自分との違いを感じてしまうことは、時に不快な気持ちになることもありますね。しかし、人それぞれ趣味や遊び方が異なることも事実です。友人がお金を使って推しに対する愛を示すのは彼らのやり方ですし、それを認める必要もありません。大切なのは、自分が自分の価値観に忠実であり、自身の財布や心にストレスをかけることなく、楽しめるオタ活をすることです。友人の発言がうざいと感じる場合、嫌味を言われても相手に合わせずに冷静に対応するのが良いでしょう。意見の違いがあるからこそ、お互いに尊重しあう関係を築くことが大切です。