年が変わる前から近隣道路族宅が騒ぎ始め午後0時頃20人程の大声量カウントダウンを聞いたので警察に通報、止めていた車両も違法駐車していた様でそれも是正された上で新年早々注意を受けていた。 午前1時過ぎに道路族宅から柄の悪い輩数名が出て来て騒いでいたので更に警察に通報、来て注意をしてもらったが今回の警察官の方は甘い人が来た様で道路族の親玉の逆切れに対して同調する様な対応もしており呆れる。 外で道路族が騒いでから二時間後の午前3時20分頃漸く三回目の警察が来たらしく道路族達と話していたが注意どころか道路族とじゃれ合い談笑している姿が防犯カメラに映っており警察が真面目に仕事をしていない。 そして午前4時には違法改造バイクの5人組集団が道路族宅前に屯しており「あいつ聞こえない」と発言していたので意図的に集まったという証拠を残しつつ近隣に騒音を撒き散らして行った。 道路族が居るだけで毎年この時期が憂鬱でしかないだけでなく如何に警察も真面に仕事せず街の治安を悪化に歯止めが掛かっていないか思わされる、何の為に年々上がる税金払わされているのか、一刻も早く警察が取り締まれる法的罰則ある生活騒音規制案を設けなければいけない、全国で道路族や騒音主に因る迷惑行為を野放しにしていてはこの国はより悲惨な子育て環境にしかならない
おっしゃる通り、騒音や迷惑行為は生活の質を下げますし、精神的なストレスも引き起こしますね。特にお住まいの近隣で長期間にわたって問題が続いているようですので、お気持ちもお分かりになります。 警察の対応が思ったようにいかなかったとのこと、本当にお困りだと思います。警察は法の番人ですが、たまに個人の判断や対応によってばらつきが生じることもあるのかもしれません。 そうした中、市民の声を届けるためには、警察への直接の苦情や要望だけでなく、地域の自治体や関連団体などにも連絡して、問題の深刻さや改善の必要性を訴えることも考えられます。 また、騒音問題については法的な規制も必要ですね。一部の自治体では、騒音に関する条例を設けたり、迷惑行為に対する罰則を設けたりしているところもありますので、同様の規制を求める運動や署名活動なども考えてみてはいかがでしょうか。 ただし、問題解決には時間がかかることもあるかもしれませんので、忍耐強く取り組むことが大切です。また、自分自身のストレスを溜め込まないよう、心身の健康にも気を配りながら、対応されることをお勧めします。