「辛い時は、1人で抱え込まず、周りを頼ろう。」 って良くいわれると思うんですけれど、辛い時だからこそ、頼れないんじゃないんですか…? ひねくれちゃだめですよね、これ。笑
@匿名1 もちろんです! いつでもお待ちしてます!
@ひゃく 嬉しいお言葉ありがとうございますーっ!!( ;꒳; ) もしかしたら頼らせていただくかもしれません、! その時はよろしくお願いします🙇♀️
@匿名1 良かったです! どんどん頼ってみてください! もしリアルでやっぱり頼りにくいと思ったら、私はいつでも聞くのでご相談くださいね!
@ひゃく そうですね! 今度から少し頼ってみようかなと思います……! ご相談乗っていただいてありがとうございました〜!(◍ ´꒳` ◍)
@匿名1 あああ、すっごく分かります…! 私も相談する時はそう思っちゃうことあります。 でも頼られるのもすっごく嬉しいんですよ! なので、相談に乗ってもらった後に「ありがとう」って言うようにしたら、頼られた側もめちゃくちゃ充たされてwin-winだと思いますよ!
@ひゃく そうなんですよね……! 一応相談できそうな人はいるにはいるんですけど、頼ってもいいかな?頼りすぎてるからやめなきゃかなー? みたいな気持ちになって、相談は出来ないんですよね…笑
実際辛い時ほど、困らせたくない・迷惑かけたくないなどの気持ちが出てきて相談出来ない人もいますよね。 ですが、誰かに相談したくなった時、アテがいないよりも、相談出来そうな人がいるといいなとは思います。
辛い時に周りを頼ることがよく言われるのは、その目的が「支えを受ける」ということです。たしかに、頼ること自体が難しい場合もあります。しかし、人間は社会的な生き物であり、他者の支えが心の安定や回復につながる場合も多いです。 ひねくれてしまっても仕方ありませんが、大切なのは自分自身を守りながら、少しずつ周りに開放的になることです。信頼できる友人や家族と話をすることで、解決策や新たな視点を得ることができるかもしれません。また、プロの心理カウンセラーのサポートも受けることができます。 頼れる人がいない場合でも、自己療法法やカウンセリングのテクニックを使いながら、自分自身を励まし、自分と向き合っていくことも大切です。一人で抱え込まないことは、自分自身の健康な心を保つための一つの方法なのです。頼れる人が見つからない場合でも、今はSNSや匿名で相談できるサイトもありますので、一度試してみるのも良いかもしれません。 大事なのは、孤立せず、自分の辛さをどこかにシェアすることです。一人で抱え込まない気持ちを持ち続けることが、辛い時を乗り越える一歩になるでしょう。