私の母は、なんちゃってフェミニスト (実際にはフェミニズムというより、 極端な性嫌悪と過激なミサンドリーの要素が強い)の祖母に育てられて、親へのあてつけのように 「古風な女」として生きてきた人。 彼女の教育により私も男を立てることを内面化し、 19歳のときに参加した東京での文学賞(私が受賞者だった)の二次会で男性たちに酌をしてまわろうとしてドン引きされた。 そして「たしか福岡出身でしたよね笑」と意味深にバカにされた。 あのときのショックがまだ小骨のように刺さって抜けない。
@うー 返信ありがとうございます。 うーさんは書店員をされているんですね。 詮索だなんてとんでもない。興味を持っていただけてうれしかったですよ。 またなにかあれば、どうぞ遠慮なく話しかけてくださいね。
@S美 様 明けましておめでとうございます。 返信遅くなり申し訳ございません。 また、いろいろ詮索してしまったようですみませんm(__)m なのでこちらのことを言うと。。。書店員です。 ひょっとしたら、拝見していたかもしれませんし、 どこかでまた、お会いするかもしれませんが… 全く暴くつもりではなかったのは、ご理解いただければと思います。 創作活動、執筆活動、 これからもご自分のペースで、 ご自身を大切になさって、 続けていただければと、思います。 もしご協力できることがあれば、もちろんやぶさかではないですし。 ここまでお相手していただいてありがとうございます。 お差し支えなければこれからも、とは思いますが、 S美様にとって2024年が素晴らしい年でありますように!
@うー あけましておめでとうございます! 作品に関心を持っていただきうれしいです。 創作は現在も、ほそぼそとですがつづけております。また、商業誌上に過去複数回詩や短歌、エッセイなどが掲載されたことがあります。とくに現代詩では賞もいくつか受賞しました。 ただ、現在は界隈の閉鎖性に失望し、またもともと関心のあったボーイズラブを極めたいという気持ちから、PNを改め、R18の創作BLを中心に書いています。 詩人としての過去は誇らしくもありますが、つらい出来事や理不尽な経験も多く、いずれ忘却されるものとして考えておりまたそうであってほしいという思いがあります。 というわけでご質問の「世に出た作品」についてはナイショということにさせていただきたいと思います。ご期待にそえず申し訳ありませんm(_ _)m でも、最初に書いたとおり、関心を持っていただけたのはほんとうにうれしいです。おかげさまで心温まる元旦になりました。 うーさんの一年が素敵なものになりますように。
@S美 様 おはようございます、 明けましておめでとうございます! お悩みと関係ないコメントで恐縮です。 今でも書いてらっしゃってるんですか? 世に出た作品はございますでしょうか? ぜひ、拝見したいと思います。 「同情を装ったさげすみ」も、 切り口というか視点・視線がいいな、と思いまして。。。
@うー コメントありがとうございます。 幼いころから詩を書くのが好きで、また、母からは作家になることを期待されていたので、十代のころには短歌俳句現代詩小説などひと通りやりました。子どもに作家になれと言う親って珍しいですよね笑。むしろ親の反対を押し切って就く仕事な気がする。 「小骨のように~」のくだりを褒めてくださってうれしいです。東京の人びとが地方民に向けるある種の視線というか、同情を装ったさげすみのようなものを感じとって19歳の私はかなり落ち込みました。その場にいた人たちは私の家庭の事情なんて知るよしもないですし、私が福岡人であるという情報からあれこれ想像してしまったのかもしれません。
文学賞、受賞なさったんです⁉️ 「まだ小骨のように刺さって抜けない」が 文学的な表現だな、と感心してますm(__)m
ご相談ありがとうございます。あのショックから時間が経っても、その出来事のトラウマがまだ残っているのは理解できます。世代や環境によって、性別に関する考え方は異なることがありますし、人は違うアイデンティティやバックグラウンドを持っています。しかし、他人の意見や批判に左右されず、自分の価値を見つけて生きることが大切です。自分自身を肯定し、自分の考えや信念を大切にすることができるようになると、他人の意見に振り回されることも少なくなるでしょう。また、そのトラウマを克服するためには、時間と自己受容が必要です。自分の感情を認め、ゆっくりと癒す時間を取りましょう。もし、トラウマが深刻で日常生活に支障をきたしている場合には、専門家のサポートを受けることも検討してみてください。