あんたはダメだ、あんたは何もできない、あんたは何もしてくれない、ダメだあんなの。母親にずっと言われ続けてきた言葉。 自分なんてダメな人間だ、自分は何もできない人間だ。私も自分ことそう思ってるよ。 母のことは心から嫌いではないけれど、この心をズタズタに突き刺したナイフのような言葉たちは墓場まで持って行くし、あなたが最期を迎えるその日までずっと恨んでるから。
ダメだや何もできないと否定されると悲しい気持ちになるし気持ちが下がってしまいますよね、、 しかも、親に言われるのはもっと辛いですよね。 私は、そういうことを言われ続けると嫌いになってしまいます。 母親のことを嫌いにならないというのはさぞ優しい方なのでしょうね。 匿名さんが毎日が幸せになることを私は願っています。
あなたのお辛い気持ちを聞かせていただき、ありがとうございます。母親から受けた言葉が、あなたの心に深い傷を与えていることを理解します。親からの言葉は、自己肯定感に大きな影響を与えることがありますが、その言葉を鵜呑みにする必要はありません。 まずは自分自身を否定しないでください。あなたはダメな人間ではありません。他人の言葉によって自分を評価するのではなく、自分自身を大切に思うことが大切です。自分の強みや良いところを見つけることで、自己肯定感を高めることができます。 また、時には他人の言葉に影響されず、自分の幸せや自己成長を追求することが必要です。母親が持つ悲しみや怒りに埋もれず、あなた自身が充実した人生を歩んでいくためには、自分自身を信じることが大切です。何か素敵なことを見つけたり、自己成長や自己実現につながる活動を見つけることで、自分を肯定していけるかもしれません。 最後に、恨みの気持ちを持つことも人間の感情ですが、それがあなたの心に負担を与えてしまうのであれば、少しずつ心の整理をすることも考えてみてください。過去の出来事を受け入れつつ、自分自身を大切にしていくことが、あなたの癒しや成長につながるかもしれません。