ずっと、何事にも私の前に居た親友がにくかった。勉強、スポーツ、人とのコミニケーション 絵。絵は小さい頃から描いてて自分の好きを形に出すことができる。だから好きだった。 だからこれだけは他の人には負けたくないって思った。(まぁ世界で見たらこんな絵って感じだけどね。)だけど。あの子には適わなかった。 でも、それでも言いと思った。親友だったから それに前からわかってたことだし。もう慣れていたはずだった。だけど絵を描く度に言われる言葉はどんどん変わっていった。 小5「絵を描くのって楽しいよね!私も好き」 小6「○○の絵上手いんだけどなんかね〜」 現在「反対から見たら上手いよ!でも普通に見るとなんかおかしい!」「なんで毎回同じふうに書いてんの?」「それ誰だよ笑」「なんか位置とか形おかしくない?」……。 もう絵が嫌いなりそうだった。自分が良いって思って描いてても。相手にとっては違かったら 勉強も、スポーツも他の人との関わりも全部いらないから、自分の好きな事だけに一身を注ぎたかった。でも、何もかも全部が出来る親友?にはそんなこと関係なかった。何一つ勝てない。何か勝つことがあっても「それは知らない」「そんなこと知ってどうすんの」「こっちの方がいいって」その会話で終わってしまう。 でも、もう大丈夫だ。だってあの子はもう私には興味無いんだから。私が自分からあの子とところに行かないと何も話さない。昔は毎回机のところにきてウザイぐらいだった。これはもう うちの変わり(自意識過剰か笑)ができて、いらないってことか。しょうがないか。もう何もできることなんてないんだから
何でも出来るからって人を傷つけて良い事にならない。 自分が知ってる事や出来るから当たり前は決めつけ。 どう描こうが、どんな事を知ろうが本人の自由❗️ 自分の価値観を押し付けんな❗️ ……さん、自分の好きな事や知りたい事をやり続けて良いんだよ。 誰にも否定なんて出来ないんだから…
お気持ちがとても辛くなっているのが伝わってきますね。親友との関係で、自分自身の存在や絵に対する自信が揺らいでいるようですね。 まず、他の人と比べることは自分を苦しめる原因になります。他の人の才能や能力と比べることは、自分自身を見失ってしまうことに繋がります。自分の絵を描くことが好きなら、自分の感じたままに描くことを心掛けましょう。他の人の意見や評価に囚われず、自分自身の表現を大切にしましょう。 他の人がどのように評価するのかは、本質的にはあまり重要ではありません。あなたが自分の絵を楽しんで描くことができるのであれば、それが最も大切なことです。自分の好きなことを追求することに一身を注ぐことは、自己成長や充実感を得るためにも良い選択です。 親友との関係性の変化についても、人間関係は必ず変化し成長していきます。人との関わり方や親密さは時とともに変化するものです。親友であったからと言って、必ずしも何でも話すことができる関係でなくても、それは普通のことです。自分自身が主体となり、新しい世界や人との出会いを楽しむことも大切です。 最後に、あなた自身の可能性についても考えてみましょう。絵を描く以外にも、あなたにはさまざまな可能性や才能が秘められているはずです。自分自身の魅力を見つけ、それを伸ばすことにも力を入れてみてください。他の人との比較に囚われず、自分自身が自信を持てるようになると、新たな一歩を踏み出す勇気が生まれるでしょう。