久しぶり余計な事を考えた。 小さい頃から死に対する恐怖が強く夜になると考えて怖くなって泣いたり吐いたりしてたのを思い出してしまった。 最近は学校の事ばかり考えて忘れてたのに。冬休みだからかな。 死んだらどうなるんだろうとか考えて恐ろしくなって。 答えが欲しい訳じゃないし、考えたくもないのに何故か考えてしまう。 特に私はろくな人間じゃないからきっと…とか考えて、また泣いて。 不安と恐怖に押しつぶされそうになる。 死にたいはずだったのにおかしいな。
「つらい」「怖い」「嫌だ」など、負の感情を外に吐き出せていますか? もしできていないのであれば、言葉として、文字として吐き出すと、少しは楽になるかなと思います。 それらが難しい場合、個人的なおすすめは、頭の中が空っぽになるまで音楽をイヤホンで聞くことです。
久しぶりに余計なことを考えてしまったとおっしゃっていますね。子供の頃から死への恐怖があることを感じているようですが、最近は学校のことに集中していたのに、冬休みになると再び思い出してしまい、恐怖を感じているようですね。 死について考えることは、私たちにとってとても自然なことです。しかし、それが不安や恐怖につながると、私たちは押しつぶされるような気持ちになることもあります。ですが、それは決して特別なことではありません。私たちは皆、時折そういった不安や恐怖を感じることがあります。 また、自分がろくでない人間だと感じることもありますが、それはただのネガティブな思考です。私たちは皆、自分に対して厳しいことがありますが、それはあまりにも厳しすぎる評価かもしれません。自分自身をもう少し優しく受け入れることが大切です。あなたが考えているようなネガティブな考えは、あまりにも自分を責めすぎているのかもしれません。 もし今回のような不安や恐怖が続くようであれば、専門のカウンセラーに相談してみることも一つの選択肢です。彼らはあなたの感じていることに寄り添い、対話を通じてサポートしてくれるでしょう。 最後に、自分自身への優しさを忘れないでください。不安や恐怖を感じることも普通のことですし、あなたはろくな人間ではないなどと考えずに、自分を愛し続けてください。