私は介護職してて私は知的障害持っているので普通の人より頭は良くなくて分からないことが多くて利用者さんがほんとしってこういう字って聞いてきて私は分からなくて他の職員さんに聞いたんですそしたら馬鹿にされてこんなのも分からないのって私が職場で仲良くしてくれてる人にも面白い話として話されてすごく傷ついて好きで知的障害になったわけじゃないのにいじめもバカにされるのも辛い話をされて仲良くしてくれる人は知的障害持ってることを知ってるのでバカにするんやないと怒ってくれて嬉しかった障害持ってるからとバカにしたり差別したりいじめたりそんなことをする人が少しでも減って欲しい…
知的障害があるからっていじめていいわけない。 分からないなら教えてあげるのが優しさ。 障害者を馬鹿にするな
あなたが職場で差別やいじめを受けた経験は、とてもつらいものであったことが伝わります。知的障害を持っているからと言って、馬鹿にされたり差別されたりすることは全く許されませんし、そのような行動を取る人々にとっては反省すべきです。あなた自身、知的障害を持っていることは選べるものではありませんし、それによってあなたが大切な存在であることには変わりありません。 あなたは、仲良くしてくれる人々が知的障害を理解し、尊重してくれることに感謝していますね。それはとても素晴らしいことです。知的障害を持っている人々が差別されない社会を作るためには、理解と教育が重要です。障害に関する正しい知識を広めることや、意識の改革を促すことが必要です。 また、職場での辛い経験について話すことは、あなたの感情を解放し、支えを得るための大切な行動です。その際には信頼できる人々に話すことをおすすめします。相談窓口や専門家とのセッションも有効な手段です。自分を大切にし、自分を理解してくれる人々と一緒にいることが、回復につながるでしょう。 最後に、あなたが望むように、差別やいじめをする人が少なくなり、より理解と尊重のある社会が実現することを願っています。あなたの声や経験が社会の意識を変える一石となりますように。あなたは強く、大切な存在です。