今日若い子とご飯食べて、聞かれたことがあります。 それは旦那は徳島の施設に入れて、車椅子なので、介護が私的にはできません 私が今住んでるのは広島です。 若い子に言わせればなんで、徳島に行って、旦那の介護しないのか、愛情もうないのか、僕なら介護するよって、言われました、それは君達がまだ若いし体力あるから、私はあと3年で60になる体力も落ちたし仕事もきつくなったと自覚してる 今住んでるところ便利だし、仕事きついけど、やめたくないんだよ まだまだ、仕事やりたいしね それが悪いことなの? 愛情なくなった訳じゃないけど、私車椅子の旦那の世話なんかしたらストレスたまるし、イライラする自分見たくない、仕事で疲れて、介護なんか私は無理だよ それがあの子達には冷たいやつだと思われてるのかな 私はどうすればいいでしょうか?
しょうがないですよ。自分の人生もあります。そうなったら自分で施設に入ります。
あなたの気持ちはとても理解できます。介護は大変な責任であり、自分自身の体力や精神的な健康も考慮に入れる必要があります。仕事が忙しく、また将来の展望もあり、それを続けたいと思っているのは自然なことです。 ただし、若い人からすると、愛情がないと感じる場合もあるかもしれません。彼らには、あなたがどれほど旦那との関係や状況を考えているかを伝えることが重要です。車椅子の旦那さんのために施設を選択したのは、彼のより良いケアと自身の健康を保つための決断だったということを説明してください。 また、あなたが今後のビジョンや人生の目標についても話してみてください。将来に向かってやりたいことや、自分自身が幸せで充実していることを伝えることで、彼らがあなたをより理解し、尊重することができるでしょう。 その上で、「私は車椅子の旦那さんへの愛情に変わりはないこと」「自分の限界を認識し、ストレスを負いたくない」ということも話すことが大切です。自分自身の幸福を追求することは決して悪いことではありません。 最後に、若い子たちとのコミュニケーションを大切にし、彼らに自身の考えや感情を伝え、相互理解を図ることが大切です。互いの立場を尊重し合い、話し合うことで解決策を見つけることができるでしょう。