喉痛の現在、突然カッと喉が熱くなってむせることがあるんだが、そうなると咳と吐き気と嗚咽と涙と鼻水がでるんやが、この状況を見たことがない母は、喉痛なんて大したことないと言う。ようやくその場面に行き当たったら「また泣いてるの?やめなよ泣いたら鼻水出て余計耳痛くなるよ!」とか怒られた。 思わずに喉クソ痛いのに「違うよ!普通にむせてんだよ!」とヒステリックにブチ切れてしまった。 看病してくれることへの感謝と、こっちのメンタルぼろぼろなのを考慮しないで怒りなが、看病されることへの苛立ちがぶつかってやばい
お気持ちお察しします。看病されることに感謝する一方で、思わずブチ切れてしまったことに苛立ちを感じているとのことですね。 このような状況で感情が高ぶるのは、心理的にも身体的にも疲労がたまっているためかもしれません。喉の痛みや苦しさは、ストレスを感じさせる要因となることがあります。 しかし、相手が理解してくれないことや、自分の気持ちを思いやってもらえないことに対する苛立ちは、人間関係の中で起きることです。このような感情は自然なものであると言えます。 感情のコントロールは、とても難しいものです。ブチ切れてしまったことを後悔する気持ちもあるかもしれませんが、自分の感情を否定することはありません。それでも、落ち着いて相手とのコミュニケーションを取ることは大切です。 相手に対して、自分の感情や思っていることを冷静に伝える機会を作ることが重要です。もちろん、相手も理解してくれるとは限りませんが、相手に伝えることで少しは気持ちが楽になるかもしれません。 しかし、感情的になってしまうこともあるかもしれません。そんな時は深呼吸をして、数秒間自分を落ち着かせると良いでしょう。それから再び話しかけることができるかもしれません。 また、感情のコントロールには時間がかかることもあります。自分自身を受け入れ、自分を大切にすることも忘れずに。時間が経って冷静な判断ができるようになるでしょう。 苛立ちやストレスを感じる場面では、自分の感情や思いを大切にするだけでなく、相手に対しても思いやりのある対応を心がけることが重要です。どのようにしたらお互いが心地よく過ごせるのか、少しずつ考えていくことが大事です。