肺がん末期の父親をほぼ妹の私メインで見てきています。 私が具合が悪くて倒れたから。その時、姉に言われました。 私は何をしたらよいの?って人ごとか?って思いました。 11月に父が緊急入院した時も父にも姉にも、旦那のもとに帰れと言われず、 11月は父のもとで暮らし、旦那と会えたのは、5回も、ありませんでした。 父のために減塩弁当をお願いしたらと言う姉に、先日の25日に弁当が来ると言われ、鍵がついているものなんですが、私が父の病院後、中を開けると、弁当はなく、姉に来てなかった。箱が殻だった話をしても、姉は私を信じず、又、自分で鍵を開けて納得しました。わたしって
とても辛い状況に置かれているようですね。家族間の問題や感情の葛藤は特に難しいものです。まず、あなた自身が無理なくできる範囲で自己ケアを意識してください。無理をせずに体調管理をしっかりと行うことが重要です。また、心の中でネガティブな感情や思考が渦巻いていたり、他者と比較してしまうこともありますが、それは自然な心理的反応です。ただし、それに囚われずに、今できることに集中することが大切です。姉とのコミュニケーションにおいては、互いの立場や思いをしっかりと伝えることが必要です。自分の思いを伝えることで、相手にも理解してもらい解決策を探ることができるかもしれません。もし姉との話し合いが難しい場合は、第三者の助けを借りることも考慮してみてください。カウンセラーや家族サポート団体などが役立つかもしれません。最後に、自身ができる範囲で父親をサポートすることを心がけてください。