この見た目で生まれてきたのが嫌になってきた。 親の遺伝のせいで毛深いのがいやだ。周りの子は生えてないのに…とか周りの子は毛が薄いのになんで自分だけ…って小学校低学年くらいのときから悩み続けてきた。 友達に「ブス」「気持ち悪い」っていじめられてから、自分の見た目に自信がなくなった。可愛い服を着るのも、写真を撮るのも全部嫌になった。 毛深いのが嫌だったから小学三年生のときとか、除毛クリームを足や腕にぬったりしたりしてた。だけどすぐ生えてきてチクチクするのが嫌だったし、毛が濃くなって男の人みたいな足になっていったからすぐやめた。このせいで人に足を見せるのが嫌になった。長い靴下を履いたり、長ズボンで過ごしたりしてた。 毛深くなければこんなことで悩んでなかったのにな…ってずっと考えてた。 顔がブスなのもどうすればいいんだろ。あと何年もこの顔で生きていくのが嫌すぎる。整形するにしてもお金が無いし、年齢的に無理なんだよね。整形もメリットだけって訳じゃなさそうだから怖い。 顔が元から良ければこんなことでずっと悩まずにすんだのかな。 コロナでマスクが当たり前になってから、友達の前とかでマスク外すのちょっと無理になったし。 こんなことで悩むくらいなら最初から生まれたくなかったなって思ってしまう。 もう消えたいよなんで自分だけ周りと違うのかな。あと何年もこの顔で生きていくのが怖い。
私も毛深くて小学校のとき一軍女子から虐められてました。あだ名は「毛深けぶ子」でした。 手の甲も毛深くて毛穴が目立つので嫌になってます。脱毛しても長年の剃り毛は剛毛すぎてなかなか効果出ず…。 あと学生の時に事故にあって横腹に大きな傷もあります。 でもこんな私でも受け止めてくれる人が現れたのできっと現れるはずです。 顔も化粧するようになれば変わります。貴方様が相手を信用できる段階になって、貴方様の全てを話せるようになれたら大丈夫だと思います。 諦めるのはまだ早いと思います。
あなたの悩みをお聞きして、心苦しさや辛さを感じました。見た目に関する悩みは、自分自身と他人との比較や他人の評価に左右されやすいものです。しかし、外見だけではなく、人は内面や個性によっても価値を持っています。 まず、自分の見た目に対して否定的な感情を感じることは、誰にでもあることです。しかし、大切なのはその感情に囚われず、自分自身を受け入れることです。自分の容姿に対する否定的な感情を持つことが、あなたの自信を奪ってしまっているようです。自分自身を否定するよりも、自分の良いところや価値を探してみることが大切です。例えば、他人にはない個性や内面の魅力、得意なことなどに目を向けてみましょう。 また、見た目については一部の要素しか変えることができませんが、内面や自分自身を育てることは常に可能です。自分自身に対して優しい言葉をかけることや、自分の好きなことに没頭することで自己肯定感や自尊心を高めることができます。悩みを抱えている時には、家族や友人、信頼できる人に相談することもおすすめです。 整形についても、リスクや費用、年齢的な制約があることは認識しています。もし整形を考えるのであれば、十分な情報収集や専門医との相談が必要です。しかし、外見だけではなく内面や個性も魅力的な人はたくさんいますので、自分自身を受け入れ、成長することを重視すると良いかもしれません。 最後に、苦しい気持ちや消えたいという気持ちになることもありますが、あなたの存在は大切であり、周りの人にとっても大切です。悩みを抱えたまま一人で抱え込まず、心の健康を守るためにも、心理カウンセラーや専門の相談機関に相談してみることをお勧めします。