自殺防止団体みたいなのあるけどそういうのできるくらいなら自殺したくないとか思えるような国にしてほしい
自殺防止団体含む公共団体に対して解決を求めてしまう現状にも問題はあるのかと思います…。かといって、国民がその現状を知り、自殺への悩みや不安といった重圧への思案の道をより長く、慎重に行って、自殺を減らすようにしてもこの団体が必要な時が少なからずあることが予想されるため、双方大事だといえます? 「外部団体(組織)からの受動的な援助」と「個人内部からの能動的な改善の取り組み」の双方が問題に有効な手段であり、両立がより短い期間での改善を実現します。 そも最近の若年層は、➀物理的ストレス因子➁心理的ストレス因子⓷科学的ストレス因子➃社会的ストレス因子➄生物学的ストレス因子の計5つに分類されるストレッサーへの耐性が低く、1900年代後半のマレーシアのように個人主張と利己主義の考えをもつ人たちが増えていることから本当の意味でストレス因子に苦しんでいる人たちに加えて「私ってなんて可哀そうなんだ」と自身を何より尊重する考えでどんどん因子を増幅させて自分から限界に至ってしまう人とで多数ストレスを抱え、自傷や自殺に至ってしまう人が多数存在する現状が構成されています。 また、上記の過度の個人主張と利己主義は周囲への配慮を奪い、円満な環境を排した険悪な環境創造に繋がってしまい、前者のタイプのストレス許容限界値の人を作っています。この、負のサイクルに加えたストレス耐性の現状が重なり、絶えず精神的(物理的には不可視の)部分で劣化しつづける傾向を生み出しています。 この背景を踏まえ、双方が活動すること。 現実に向き合うだけの強い心と、負の体験から周囲に正の体験を与える存在になろうとする心持ちと、この現状の原因の新核を捉えて適したアプローチをしようとする明確化と行動のサイクルが今の日本(組織単位での日本)に必要なものなのかなと思います? そして、一気に全体は無理でも、自分が変わって関わった人を変えていくだけで伝播の波を作ることはできるので、現代に多い「どうせ」を辞め、行動を起こすのが私たち(個人単位での日本)に必要なことなのだと思います。 長々とすいません?参考になれば幸いです?
確かにその通りですね。 なかなか人に優しい国とは言えませんしね。 自殺する人全ては救えないけど団体があるおかげで一定数は止めることが出来てるのかもしれませんね。 そういうところの前に近くに味方が居てくれる世の中になって欲しいもんです。