小さな事なのですが相談です。 家族共有で使っているDVDレコーダーがあり、父が大量の番組を録画しています。 ここ一年ほど、父が録画したのに見てないものが大量にあり、まもなく容量が埋まってしまうため、私と母は録画した番組を見て、その後削除するよう父にお願いしました。 私と母も録画しておりますが、見たらすぐ消すようにしています。容量いっぱいになりそうになるのは明らかに父が使用し出してからです。 そのため、容量が小さすぎることもないと思っています。 ですが、そのお願いをしてから、何故か私や母が録画した番組を父が知らぬ間に削除するようになりました。 前述の通り、私と母は見たらすぐ消すようにしてるので溜めていたものでもなく、朝急遽録画した番組でさえも夜仕事から帰ってきたら消されている等が起きるようになりました。 何か意図が正しく伝わってないなと思い、私から「録画した番組を消してと言っているんじゃなくて、”自分”が録画した番組を見たら、消してって言ってるんだよ」と再度言いました。 ですが、その後も何故か母や私の録画した番組を消し続けています。 正直、全く意味がわかりません。 共有で使っているなら、いちいち説明しなくても、 これは自分が録画予約してないやつだな ↓ じゃあ誰かが見るのかな、消さないでおこう となると思います。 今までも勝手に消すなどはありませんでした。 明らかに協力をお願いしてからこのような事象が起こってます。 また再度説明したのにまたやっているのが本当に意味がわかりません。 本人にもこの後聞こうと思ってますが、これは悪意があってやってると思いますか? ちなみに父は結構サバサバしてて陰湿ではない方なので、性格的にも何故こんなことをやるのか理解に苦しんでます。
@うー そうですね、曖昧なままやってたのでルール設けてみようと思います。ありがとうございます💦
@いか 様 となると、間違ったテイではなく、 完全にこれ見ぃへんやろ、とか、 一年経ってるのに見てないものは、消していいと思います。 あと、今後は録画する前にルール決めた方がいいと思います。 テレビ雑誌買ってきて、番組表に印つけて、録画前にあらかじめ共有しとく、などしてみては?
@momino なるほど… 容量が少ないからという前置きはしていたのですがもう一度話してみます。
@うー それが、狙って消してるようなのです… 先日消しているところをまた目撃したので、これは母が録画したやつだよ、なんで消したの?と聞いたところ「これは見ないから大丈夫だよ」と。 案の定その後母が帰ってきて、録画したのにない!ない!状態でした。 事前に不必要かとかも聞いてないのです。 間違ったていで消そうとしましたが、同じになってしまうので、やってません。 その代わり、先日「たくさんあって消すのが大変なら、私も今自分の消すから一緒に消すやつ消そうか?」と提案しました。 そしたら凄い剣幕で触るなと言わんばかりにキレられました。 ですが、父が絶対に見ないテーマのものが大量に録画されており、案の定家にいても全然見てないのです。 見ずに一年経ってるものもあります。 なんか被害妄想が激しくなってるのか、そうなると何か病気とかもあるのかなとか心配になってます…
うちもある! 間違って消すことありますし、 消されることもあります。 お互いゴメンねーで済むのでええけど。 試しに一回、お父様が録画してるものを 間違ったテイで消してみては?
お気持ちはよく分かります。ご家族が共有のDVDレコーダーを使っている中で、父が他の家族の録画番組を削除し始めたことは、なぜなのか理解に苦しんでいるようですね。 父があえて他の家族の録画番組を削除している理由について、私は直接の情報を持っていませんので、断定することはできません。しかし、時間が経つにつれて、人の心理や行動は変化することもあります。もしかしたら、父の視聴習慣や興味が変わり、他の家族の番組にも興味を持つようになったり、自身の録画番組にもっと容量を確保したいと思ったのかもしれません。 また、説明しても理解しづらい場合や、思い込みや勘違いも考えられます。たとえば、「自分が録画した番組を見たら消す」と伝えたにもかかわらず、その理解が曖昧である場合も考えられます。 お父さんと直接話し合うことは、理解を深めるために重要です。優しく、相手の立場や気持ちを尊重しながら、心の中の疑問や不安を伝えてみてください。相手がどのように感じているのかを理解することで、問題解決に近づくかもしれません。 また、今のケースがささいなことであっても、これが他の問題につながる可能性も考えられます。そのため、問題がさらに深刻化する前に、できる範囲で解決策を模索することをお勧めします。例えば、録画番組ごとにフォルダを作ったり、容量確保のための別の方法を探ったりすることも一つのアイデアです。 最終的には、お互いの考えや意見を尊重し、協力して解決策を見つけることが重要です。彼の行動に対する理解と、開かれたコミュニケーションを心がけてください。