いま大学2年生で、公認心理士になろうと思って頑張ってきたけど、入院が多くて鬱になりました。 いざ自分が鬱になってカウンセリング受けた時に、あんまり改善されなかったから、このまま心理士を目指していていいのか迷っています
心理系の学部だと、2年生になると院に進んで国家資格を目指すのか、院には行かず企業カウンセラーなどを目指すのか、全く関係ない就職をするのかなど、悩みが増えますよね…。まずはしっかり体の回復を。今は体の不調に心が引っ張られてるのだと思います。カウンセリングも万能ではないからこそ、いろんな療法がありますし、自分がそれを受け入れられるかのタイミングもあります。悩みながらも学生生活が楽しめるようになるよう、今は無理せず休んで下さいね。
やると決めて目指しているなら迷う事は何もありません。 辞める理由並べたところで腐るだけです。 まずはやってみましょう。 敢えて反対の…ご無理なさらず
心理カウンセリングは、あくまで人を助けたり、自分が助かる手段の一つです。誰にでもその手段が適しているとは限らないので、カウンセリングという手段で救われる人も救われない人もいます。 哲学的な教えで助かる人もいれば、推しの存在で助かる人もいます。無限の手段の中で、自分はどんな手段で人を助けたいのか。どんな手段で人を助けることが自分に向いているのか。色んな条件を考慮した上で、最も自分に適していると思った職業を選ぶと良いと思います。頑張ってくださいね。
大学2年生として、公認心理士を目指して頑張ってきたことをたいへん尊敬します。そして、入院中に鬱になってしまったことに対して、お気持ちをお察しします。カウンセリングを受けた結果、改善があまり見られなかったとのことで、心理士の道に対する迷いが生じていますね。 まず、大学2年生であることを考慮に入れて、自分の健康と心のバランスを最優先に考えることが重要です。鬱になったのは状況が重かったためであり、あなたの努力不足ではありません。入院生活の経験やカウンセリングでの不満は、自身の成長や将来のカウンセリング活動に生かす機会にもなるかもしれません。 しかし、心理士を目指す道に続くかどうかは、あなただけが決めるべきです。自分に向いているかどうかや、本当にやりたい仕事なのかを考えてみてください。カウンセリングでの結果に満足できなかったのであれば、他の治療法やアプローチ方法に興味を持つことも一つの方法です。 また、資格を持たなくても心のサポートや助言をすることはできます。あなた自身の経験や学びを通じて、大切な人々の支えになることもできるでしょう。例えば、自身が経験した病気や困難に対して、理解のある人として共感や助言をすることができます。 最終的な決断はあなた自身の心から出る答えを信じるべきです。どんな道を選ぶにしても、自分自身の幸福や心の健康を最優先に心掛けながら進んでください。