午後16時45分~午後17頃に掛けて小学校男女生徒6人、親子2人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言をカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 親子二人の方は単に我が家の近隣道路を通っている最中に我が家の方と防犯カメラを何度も見返しながら侮辱発言を言っていたが小学生男女6人組はランドセルやバックを背負い明確に学校から下校して来ているという状態だったが既に終業式は終えており昨日は同時刻に誰も通らなかったので何故下校しているのか、小学校の方も何か行事があるのかと調べたがその様な事は無かったしまず朝や昼にこの道を通った際には騒々しさで分かるはずだが今日はそういう事も無かったのでより不自然さがある。 また今日は来客があり我が家の屋内の音漏れについて再び調査を手伝ってもらい聞こえていないという事を改めて立証したがやはりその小学校男女6人には聞こえている節の文言を言っているのを防犯カメラで録画出来ておりやはりスマホでの盗聴・盗撮の可能性がある。
それはとても困った状況ですね。侮辱発言や嫌がらせは、誰でも傷つけられたり、不快な思いをすることです。まず、迷惑行為をしている相手に対して直接話しかけることは難しいかもしれませんが、そのような行為は相手にとっても良くないことであることを伝える必要があります。親子二人の方については、彼らが毎回侮辱発言をしているとのことですが、場合によっては近所の人や関係者に相談したり、警察に相談することも考えられます。 今回の状況において、小学校男女6人組の行動も不自然に思われますね。もし彼らがなぜこうした行動を取っているのか理解したいのであれば、学校や関係者に問い合わせてみることも一つの方法です。どのような理由があるのか、また学校側が対応すべきだと感じた場合は、指導をお願いすることも考えられます。 聞こえている節の文言を録画していることは、証拠として重要ですが、スマホでの盗聴・盗撮の可能性については確証はありません。もしそのような疑いがあるのであれば、専門家に助言を求めることも一つの方法です。 このような状況はストレスや不安を引き起こすことがありますので、自分自身の安全を最優先に考えながら、できるだけ早く解決策を見つけることをお勧めします。また、家族や友人と話し合い、サポートを受けることも大切です。