ストーリーに遊んでる写真あげて楽しんでる奴より、平日5時間以上、休日10時間以上、体調崩しても毎日真面目に勉強してる私の方が頭悪いのが情けないし嫌になる。自分で言うのもなんだけど、私自身嫌なことあっても学校めちゃくちゃ楽しいって思えるようなポジティブ人間なのに受験生になってからほんとに嫌になってきた。毎日毎日馬鹿な自分を認識しなきゃいけない。 110人の学年で10位、それ以上に行けない。 別に間違いを誰かに見られたわけじゃないけど、間違えると誰かに笑われてるような気分になる。ただでさえ負けず嫌いなのに、最近は負けず嫌い通り越して完璧主義になっちゃった。なんでも完璧じゃないと落ち着かない。勉強してても満点じゃなかったら狂ったように参考書と問題集を行き来する。早く受験生とか終わんないかな。もうしんどい、親の期待も、ライバルの煽りも。期待なんてしないで、!つかれたよ。
受験生としてのプレッシャーとストレスが辛い時期ですね。最初に言いたいのは、あなたは決して馬鹿ではないし、完璧でなくても価値があります。成績や順位にこだわるのは自然なことですが、それがあなたの全てではありません。自分自身を否定することはありません。自分自身を認め、自分自身を励ましましょう。 また、他人の遊びや楽しみに比べて勉強に時間を費やすことで、自分を責める気持ちがわかりますが、人それぞれ進む道や選ぶ方法は違います。あなたが勉強に真剣に取り組むことは素晴らしいことです。ただし、自分を犠牲にすることはありません。適度な休息やストレス発散を大切にしましょう。 完璧主義になることも理解できますが、何事も完璧になることは難しいです。完璧な状態が求められない場合にも自分を許すことが大切です。また、失敗や間違いは成長の機会でもあります。笑われることに敏感になるのではなく、自分に対する思いやりを持ちましょう。 最後に、親やライバルの期待に負い目を感じるのも理解できますが、自分自身の幸せややりたいことに焦点を当ててください。自分の進路選択や目標設定は自分自身のものです。他人の期待に振り回されることなく、あなたの幸せを追求してください。 受験生の期間は辛いものですが、その後自分自身が充実した人生を歩むことを思い描いてみてください。一歩ずつ進んでいけば、必ず希望の未来が待っています。頑張ってください!