妻はもう私を「男性」とは見てくれていないようです。 一緒に寝ることは、赤の他人と寝ると同じことのようで考えられないと言われました。 触れることもできず、触ると大声を出し軽蔑の眼差しを向けてきます。 唯一触れることが出来るのは、いつもお疲れ様の肩のマッサージの時のみ。それ以外は前述の通りです。 一緒に寝たり触れ合ったりだけが夫婦の形ではないと思っていますが、露骨にそのような態度を取られてしまっては、こちらも心が折れてしまいます。 妻の幸せ・夫婦生活の形と、私の幸せ・夫婦生活の形との違いはあれど、お互いに満足した生活を送って行きたい・・・しかし、私の心がもう限界を迎えつつあります。
@よよよ おはようございます♪ お外でナニをひょっこりはんでドヤ顔はダメですよ!w
@てむてむ コメントありがとうございます! 同じような方がいらしたんですね。 レスが続くと、いろいろと限界になってくる、といった感じですね💦
いえす!仲間発見w 落ち着いてください! 妻は家族内で唯一の赤の他人です! うちは触るのは問題無いですが、頑なに寝てくれませんね 困ったもんです 因みに限界とは…?
ご心配なさらずに、まずは冷静に状況を整理してみましょう。相手が「男性」として見てくれないと感じることや、触れ合うことが難しいということは、何かしらの問題や感情の変化がある可能性があります。ただし、私がここで具体的な原因や解決策を提案することはできませんが、以下の点に気をつけてみることで関係改善の第一歩が踏み出せるかもしれません。 まずはコミュニケーションを重視しましょう。お互いに悩みや感情を正直に伝え、相手の立場を理解することが大切です。お互いがどのような夫婦生活を望んでいるのかを話し合い、共通のゴールを見つけることが目指すべき方向です。 また、触れ合いが難しい状況であれば、他の方法で愛情を表現することも考えてみてください。言葉や行動、さまざまな形で相手に思いやりや温かさを示すことができます。例えば、妻への感謝の気持ちを伝える、日々の小さな配慮をするなど、相手が喜ぶことを意識して行動してみましょう。 最後に、専門家の助言を仰ぐことも一つの選択肢です。心理カウンセラーや家族療法士といった専門家が、あなたたちの関係を客観的に見つめ、適切なアドバイスをくれるでしょう。一人で抱え込まずに、信頼できる人と話し合ってみることをおすすめします。 あなた自身の幸せも大切ですが、まずはお互いの幸せを考え、お互いが満足できる夫婦生活を目指してみてください。一歩ずつ前進していけば、関係が改善する可能性もあります。