時々泣きたくなる日がある 人生を振り返って、私も家族も大変だったなと、ふと感じる時があるんだ
@トリックスター コメントありがとうございます。 生きるとは全てを認めていかなければならない、まさにそうですね。 否定したり、他者と比較してこんな人生なら良かったと嘆いたところで状況は何も変わりません。 でもこういうことも所詮は見え方の違いであったりすることも意外とあるものです。 自分一人で多角的に見る、というのはなかなか難しいものですから。 このちょっとした見え方の違いや変化で、人間は変わる可能性を持っているんですね。 昨日の話にもつながりますが、与える事で自分も成長できたり何らかのものをもらっているという解釈でしょうか。 ともあれ、共感いただけてとても嬉しいです。
なので、あなたの考え方、捉え方は共感します😌
生きるとは全てを認めていかなくてはならない そんな風に思ってます。 否定しても現実的に辛いこともあるのは確かです。でもそれにのまれては動きが止まってしまうのは間違いのように思います。 だから納得できないことも多いですが、 でも、もし見え方捉え方が偏ってるのなら そこに少しでも何か気が付く、キッカケさえあれば、 人は変われると自分は思っています。信じてます💦 その小さくても、何か気が付ける新たな視点でも 少しは想いとして導けたら、自分も同じ様に変わっていけるのかなぁ🤔と思ってます。 誰かを助けられるとは、奢れでも思ってないですが、何か人は変われたら、また新しい人生の歩みを歩けていけるんだろうと思います🙇
時々泣きたくなることは、感情の一部であり、人生を振り返ったときに大変だったと感じることも自然なことです。人生にはさまざまな経験や困難がありますが、それらを乗り越えてきたからこそ、感情が湧き上がることもあるのです。 泣くことは、感情を解放し、心の中にたまっているものを外に出す手段の一つです。感じ方や受け止め方は人それぞれですが、泣きたくなる日があることは心理的なストレスのサインかもしれません。過去の大変な経験や家族の問題が影響しているのかもしれません。 そんなときは、自分の感情に対して優しく接することが大切です。自分の感情を否定せずに受け入れ、泣くことを許容しましょう。また、感情を整理するために日記を書いたり、心の中の思いを話したりすることも有効です。 そして、もし心の負担が大きい場合は、カウンセリングを受けることも検討してみてください。他の人と話すことで新たな視点や解決策が見つかるかもしれません。どんな方法を選ぶにせよ、自分自身を大切にしながら感情に向き合ってください。