末期がんの父親から、娘の私(次女)が、何回も実家で怒鳴られ、一緒にいると、苦痛で居られない、買い物に行けば、自分の欲しいものだけを頼み、1時間以内に帰れるだろうと決めつけ、他にも私の食べるものも買いたいし、他の店だって見たくても急いで帰らなきゃいけない。 姉の家に世話になる時は孫や旦那、
ご不満な気持ちを抱えていること、そしてこれまでの経緯から父親との関係が難しいことが伝わりますね。お気持ちはとても理解できます。 まず、あなたが父親から怒鳴られるなどの行動を受けた際、その対応に苦痛を感じるのは自然なことです。あなたは感情的な負担を抱えているかもしれません。このような状況では、距離を置いたり、自分の感情を保護することが重要です。たとえば、一時的に実家から離れたり、申し訳ない気持ちが湧くかもしれませんが、父親に直接コミュニケーションをとることも必要です。 また、お買い物の際の父親の態度も不満ですね。早く帰らないといけないという制約や、自分の欲しいものだけを買う姿勢は、あなたとのコミュニケーションにおいて不平等な感じが生じるかもしれません。話し合いや共有を通じて、彼にあなたの気持ちを伝えることも重要です。意見を尊重し合い、互いに妥協を見つけることは関係の改善につながるでしょう。 姉の家に世話になる際、状況が改善する可能性があるかもしれません。父親との関係が難しいと感じる場合、姉の家で過ごすことでストレスの軽減や心の安定を得ることができます。家族のサポートは、自分自身の健康や幸福にも大きな影響を与えますので、信頼できる人々に支えられていることを実感してください。 最後に、あなたの感情や心の健康を守るために、専門家のサポートを受けることも検討してみてはいかがでしょうか。心理カウンセリングは、あなたが抱える感情やストレスに対処する手段として役立つでしょう。専門家とのセッションを通じて、新たな視点や解決策を見つけることができます。 あなたがこの難しい状況から抜け出し、心の平穏を取り戻すことを願っています。がんばってください。