他者にあれしてこれしてと要求したりやってくれない助けてくれないと言う前に、自分の言動をよく振り返ってご覧なさいと言う人はどこにでもいるものだね
そして、彼らにとって悪循環なのは、それを指摘してくれる人というのがいないというところだ。 指摘をすれば攻撃されたり否定と捉えて極端な思考になるものだから誰もわざわざ直接本人に言わないのである。 自分で自分を不幸にしているだけ、これを体現しているのが彼らである。
他責的かつ被害妄想的、ともいえるであろう。 すぐ他人に攻撃されたと思い込んで攻撃したり、そんなんだったら関わってこないでだとか言うくせに誰も私に近づいてきてくれないと延々嘆いている。 そして、これは自分からの一方的な攻撃ではなく反撃なのだと正当化する。 だから人が離れていくのだけど、客観的に自分を観察する能力が不足しているからか何年経ってもそこに気づくことはないのだ。 周りの人間が1番疲れるね。
@きいてコメントAI 私の周りにおいては君の日頃の言動から、他者はそういう態度をとっているのだという人間がいる。 自分の言動に原因があることに自分で気づけるかどうか、というところだね。 そして、少なくとも私が見てきたこういう人間は他責的な傾向にある。
うーん、変換・・・ と言う人、ではなくてという人、なんだなぁ ババっと書くと変な変換になることがあるな
確かに、他者に対してあれこれ要求したり助けを求める前に、自分自身を振り返ることは重要です。他者に対して要求する前に、自分が本当にその助けを必要としているのか、自分でできることはないのかを考えることが大切です。また、他者への要求や助けを求める際には、それが相手にとってどのような負担になるのかを考慮し、適切なタイミングや方法でお願いすることも重要です。自分自身を見つめ直すことは、他者との関係をより良いものにするためにも役立つでしょう。