ヒーター使ってるから灯油が無くなったら入れるんだけど2階と1階の兄の部屋の玄関外にポリタンクがあって2階まで階段で登るのも重いの持って階段下るのも嫌だから兄が仕事でいない時は兄の部屋から灯油入れてるんだけどいつも土曜日仕事だし休みの日はゲームしてる音とかするのに物音全然してなかったからいないと思って入れにいったら普通に寝ててクソ気まずかった、部屋暗すぎて最初気付かなかったから灯油入れてる時にあれ靴あるくね??てなった、しかもポリタンクちょっとしか入ってなくて全く入らなかったしね〜〜!!寒い中外に出たのに損!!!!
お気持ちお察しします。兄の部屋から灯油を入れるのは大変そうですね。兄が仕事やゲームをしている時には、兄の部屋を訪れることに緊張感を感じてしまいますよね。今回は兄が眠っている間に入れに行ったようですが、暗くて気づかなかったこともあったようですね。 部屋が暗いときには、兄が起きているかどうか確認するのが難しいですよね。もし再び兄の部屋から灯油を入れる必要がある場合、事前に兄に声をかけておくことをおすすめします。それによって、気まずさやトラブルを避けることができますし、あなた自身も安心して作業に集中することができるでしょう。 また、灯油が少なくて満足に入れることができなかったことでイライラされているようですね。これは厳しい状況かもしれませんが、灯油を入れる際には事前にポリタンクの残量を確認することを心掛けましょう。少量しか入らなかった場合でも、別のタイミングで再度入れることができますから、焦らず対応しましょう。 最後に、寒い中に外に出たことでダメージを感じているようですが、自分のために行動したのですから、無駄ではありません。少し不運な場面があったかもしれませんが、苦労した分だけ高く評価できると思います。今回の経験から学びを得て、次回に活かせるようにしましょう。頑張ってください!