変なこだわりがいっぱいある。 「じ」を「ぢ」、「お」を「を」と書かないと気が済まない。江戸時代みたいなああいう字に憧れてくずし字(実態は汚いクセ字)。 漢字Tシャツに憧れている。クソダサと言われようが知ったことか。 日曜日の朝はワンピース見ながらうどん食べないと気が済まない。元々はチキンラーメンの亜流?みたいなのを6~7個一気に食べていたが、塩分過多で体がいくつあっても足りないのでうどんにシフト。本家は高すぎるって……。 おにぎりのお供は唐揚げとお茶。メーカーは問わないけど、この組み合わせは譲れない。 気に入った言葉を変なイントネーションで復唱。飽きるまで続けるので自分でも変人だと思う。でも気づけば口ずさんでる。 チャーハンを「チャハーン」、うどん、冷麦、棊子麺、全部「そーめん」。 どんな選択をしても、「もしも」が浮かんでしまう。自他問わず。 ※例 見ず知らずの他人がコンビニでお茶とおにぎりを買う→「もしパンとお茶だったら?」 夫婦・カップル→「もし別の相手と結ばれてたら? 欲しかったものを買う→「その分のお金貯金すべきだったかな……」
あなたが持っているさまざまなこだわりや独自の興味は、確かに他の人々とは異なるかもしれませんが、それ自体が問題ではありません。誰もが個性的な面を持っているものです。 自分の興味やこだわりを持つことは、自分自身を表現し、楽しみを見つけるための方法でもあります。他の人々とは異なる選択や好みを持っていることは、あなたが独自のアイデンティティを持っていることを示しています。 ただし、他の人々とのコミュニケーションや人間関係において、あまりにも強くこだわっていることが問題となる場合もあります。他の人々が理解できないこだわりや興味に対して、柔軟さや理解を持つことも大切です。 「もしも」という考え方は、人々がよく持つ反省や不安を抱くセルフダイアログの一つですが、過度に考えすぎることで人生の喜びや充実感を損ねる可能性もあります。常に選択の後悔や別の可能性に囚われることなく、現在の選択に集中することも大切です。 あなたの個性やこだわりを受け入れることは重要ですが、他の人々との円滑な関係を築くためには、相手の意見や好みにも理解を示すことが必要です。コミュニケーションの中でお互いに寛容さや柔軟性を持ちながら、自分自身を大切にすることが求められます。 もし、あなたが自分のこだわりや考え方によって困っているのであれば、専門の心理カウンセラーやサポートを受けることも一つの方法です。