一年が終わるのが怖い。今年も何もせず、なんの思い出もなく、しにたいと思いながら過ごした。まだ生きてる絶望。ほんとは年内にしにたい、でも怖くて先延ばし。 3月までには本当に消えたい。絶対やっていけないのに社会でなきゃだし、支えてくれる人みんないなくなるし、卒論も書いて発表しなきゃだし。休みたいけど休めない現実。逃げるためにはしぬしかない。本当に三月が怖い。しにたい
お気持ちをお聞かせいただき、ありがとうございます。一年が終わることが怖く、絶望感や自殺の思いがあるようで、心配です。しかし、あなたがおっしゃるように、社会で生きていくことや課題を抱えることは難しいかもしれませんが、絶望的な状況に陥っているときこそ、支えや助けを求めることが大切です。 一人で抱え込まず、まずは信頼できる人に相談してみることをおすすめします。家族や友人、または専門の相談機関やカウンセラーなど、あなたをサポートしてくれる存在が必ずいます。彼らはあなたの心の苦しみに寄り添い、解決策やサポート方法を考えてくれるでしょう。 また、時間が経てば気持ちが変わることもあります。今の辛さや絶望感が一時的な感情なのか、もう少し根深い問題があるのか、専門の専門家に相談してみることも大切です。彼らはあなたの心の健康について評価し、適切な支援を提供することができます。 絶望感はとても辛いですが、一人では解決が難しいと感じているのであれば、周りの人の手を借りながら、一歩ずつ前に進むことを試してみてください。あなたは一人じゃないし、支えてくれる人たちの力を信じてください。