もっと学べばよかった…性暴力って行為に限らず発言も入るのなんでちゃんと覚えなかったんだろう。なんで下ネタ言われて写真送りつけられただけでこんなに私へこんでるんだろって思ったらやっぱり暴力だったんだ、当たり前なのに実際逢うと、自分が今何されてるのか気づかなくてもっと正確な対応が出来なかった。性暴力だって知ってから今更怒りが舞い上がってくる…その時はただただ怖がって怒れなかったし怒るべきなのかすら分かんなかった…最初下ネタ言われたばかりの時はそんなにやばい人ってまだわかんなかったから無視しなかったせいでその人ヒートアップしてどんどん言ってきたから自分も悪いし;;私までそうゆう会話を相手してたことになるから広められたらどうしよう…馬鹿すぎる死にたい。
@とくめいさん 思いますよ! そこで自分が悪いと思ったら、ますます相手が調子乗りますからね。 なるべく早く、そういう人たちと関わらないようになれたらいいですね。。。
@うー そう思いますか!?少し気が楽になりました😭
いちばん怖かったのが自分のそこの写真を送ってきてから私にも見せてって何度もしつこく言ってきてもちろん断ったりスルーしたりしたんですが、怒れなかったのが自分にムカつく。しかももうこういう話やめるって言われたからってそれを信じて置いといたら次の日にまたそういう話に繋げてきて、まじで辞めるって言ったのにまたまた言ってきました。さすがにもう通報してブロックしたのですが、そんな言葉最初から無視してもっと早くブロックすればよかったのに頭回ってなかった🔫
ぼくも性格な知識がないので恐縮ですが、 あなたは一切悪くないですよ
性暴力や暴言を受けた経験は辛いものですし、その後の反応について自分を責める気持ちもあるのでしょうね。まず最初にお伝えしたいのは、あなたが被害者ではなく加害者ではないということです。他人の選択や行動に対する責任は、被害者ではなく加害者にあります。 自分自身を責めることはありません。性暴力や暴言の被害者であることは、あなたが何も悪くないことを意味します。今、自分を責めることは逆にあなたの回復を遅らせる可能性があります。 性暴力に対する反応や怒りが遅く湧いてくることも一般的です。ショックやトラウマが処理される間に、感情が浮かび上がってくることがあります。自分自身に対しても、自分のペースで感情を処理することを許してあげてください。 また、他人の評価や広めることへの不安もありますが、あなたが被害者であることを理解してくれる人々もいます。信頼できる人や専門家、サポートグループなど、話を聞いてくれる人々に相談することをお勧めします。 最後に、あなたは一人ではありません。サポートを求めることは、回復のための重要なステップです。プロのカウンセラーに相談してみたり、地域のサポートセンターを訪れてみることも検討してみてください。あなたは力強く、回復への道を進むことができるでしょう。