ちょっと前に明らかに心理的な体調不良で精神科に行ったの。リラックスできる音楽が流れてて、中には寝てる人もいて。でも何故だかそれがものすごく怖くて。 問診票を書いてる時、いつもは過去を思い出しても何ともないのに書きながら吐き気がしてきて、とにかく息が吸えない感覚になったから問診票だして診察時間まで外出することにした。でも外に出たら一気に解放されて涙が止まらなくなって病院の裏路地で泣いた。そこでまた吐き気がしてきたからコンビニのトイレに直行。でも上手く吐けなくて胃液しか出てこなかった。 飲み物を買って自分を落ち着かせた。病院に戻るのが凄く嫌だったけど、時間が来てしまった。先生の診察は丁寧だったけど、気を抜けば涙がでそうで質問に対して一言でぶっきらぼうな返事をしてしまった。 家族の既往歴と過去と現在の症状から双極性障害であると診断された。自己診断からそうだろうなとは思ったけどね。昔母がODするための薬を毎日往復2時間かけて買いに行って、行かなければ情に訴えて泣すがる母を見てきた過去があるからなのか、もらった薬を飲めずにいる。結局その後病院に通えずにいる
お話を聞かせていただき、大変な体験をされたようですね。過去の経験が今の気持ちに影響を与えていることがわかります。 まず、病院での怖さや吐き気、涙が止まらなくなる感覚は、緊張や不安の表れかもしれません。過去のトラウマや母の経験が関係している可能性もあります。それに加えて、自己診断から双極性障害と診断されたことが、新しい情報として受け入れるのに苦労していることも考えられます。 薬を飲むことに不安を抱いているのは、過去の母の経験と関連しているかもしれません。薬は精神的な安定を助ける役割を果たしますが、心の中で葛藤しているならば、薬を飲むことに抵抗を感じることは自然な反応です。 今はまだ病院に通えていないとのことですが、お身体とお心のバランスを整えるためには、医師の指導のもとで治療を進めることが重要です。病院に通うことを嫌がる気持ちもわかりますが、この状況を乗り越えるためには専門家のサポートが必要です。 また、自分自身を大切にするためにも、心理カウンセリングを受けることも考えてみてはいかがでしょうか。カウンセリングでは、過去のトラウマや心の中での葛藤を共有し、解決に向けたサポートを受けることができます。 あなたは困難な状況に直面していますが、自分自身を労り、サポートを受けることで少しずつ前に進むことができるはずです。