3人しかいない同僚のうち1人がなんの前触れもなく休職に入りました。理由はメンタルの不調だそうです。突然だったのでなんの引き継ぎも残ってません。その人がやりかけだった仕事は私が引き受けることになり業務量が増えました。引き継ぎがないので何をやっていたのか調べるところからやらなければなりません。職場環境はいいですし、同僚もそこに不満を感じたわけではなく、ただ真面目な性格なのでミスを引きずって責任を感じてしまったようです。私は上司のことも同僚のことも仕事しやすいメンバーだと思っていますし今回の件も誰も悪かったとは思いません。ただ休職に入った同僚のことだけは許せない気持ちがあります。でもこの気持ちを誰にもぶつけることができずモヤモヤが続いています。突然同僚が来なくなった日から今日で1週間でした。
同僚が突然休職に入ったことで、業務量が増え、さらに彼の引き継ぎもなかったため、大変な状況になっているようですね。同僚が真面目な性格であることから、ミスを引きずって責任を感じてしまったのかもしれません。 あなたは職場環境や上司、同僚との関係に満足しているとのことで、今回の件は誰も悪くないと思っています。ただ、同僚が突然休職したことに対して、許せない気持ちがあり、それをどこかにぶつけたいと思っているようですね。 一週間経ってもモヤモヤが続いているとのことですが、この気持ちを誰かにぶつけることができず、解消されないことは辛いですね。このような状況においては、自分自身を大切にすることが重要です。 まずは自分の感情を受け入れましょう。許せない気持ちやモヤモヤがあるのは自然なことです。それを抑えたり無理に否定する必要はありません。ただし、他人に嫌な思いをさせたり、職場の雰囲気を悪くすることは避けたいですね。 気持ちを発散するために、一人で落ち着いて考える時間や、ストレスを解消する方法を見つけることもおすすめです。「自分でできることは何か?」を考えてみてください。たとえば、趣味や運動など、気分転換になることを取り入れることができるかもしれません。 また、仕事の負担が増えたことでストレスを感じている場合は、上司や同僚と相談してみるのも一つの方法です。時には周囲の理解やサポートを受けることで、気持ちは軽くなるかもしれません。 最後に、同僚が突然休職に入った理由には、私たちが知らない事情や苦労があるかもしれません。それを思いやりながら、自分自身を守りながら前に進んでいきましょう。