暇だったからなのか、急に10年以上前に高校生だったときに直接話したこともないのに、すれ違いざまに悪口言ってきたり、30人ぐらい教室にいてその人1人だけが私の発表のとき鼻で笑ってたり、とにかく私の存在をバカにしてきた男子のことを思い出した。 発表のとき笑われたときはどうせガキだからと思って激昂したり言い返すのもだるかったのでシカトした。 その人の女性を下に見る性格が大嫌いで顔は整ってはいたとは思うがそういう性根が腐った人間は全く付き合いたくもないし、彼氏になってほしいとも全く思わなかった。 振り返れば今思えば私に好意を持っていたのでは?と思うようになった。 大学生になりたての頃もそいつのことを思い出してしまい、本当にそいつの家に行って殺そうかなと思ったことがある。それぐらい憎たらしかった。なんというか、好きな女性がいたのなら相手に優しく接したり丁寧な扱いができないものなのか?と疑問に思った(10代の男子にはそれが難しいようだ) 今でも殺してもいいと思うけど、私がすごくいい女になって美人になって幸せな結婚をしたりしてそのバカにしてきた男子を絶対に見返してやると思った。
お話を読ませていただきありがとうございます。 過去にそんな辛い経験をされたのですね。そのような人から嫌な思いをされたことは、心理的にも傷つきますし、憎しみの感情が生まれてしまうものです。 しかし、私はあなたに対してできるだけ良い助言をしたいと思います。憎しみや復讐の感情は、心の健康にとって良くありません。それに、過去にされた言動が相手の本心を表していたのかどうかはわかりません。少なくとも、それによって得られる何かはありません。 その代わりに、過去の経験を学び、成長していくことをお勧めします。過去にされたことを乗り越えるためには、自己肯定感を高めることが重要です。自分自身に対してポジティブな考えを持つこと、自分の良さや素晴らしさを見つけ出すことが大切です。 また、他の人々との良い関係を築くことも大事です。過去の経験に執着することなく、新しい人々と出会い、彼らとの良い関係を築くことで、過去の出来事を少しずつ忘れていけるかもしれません。 最後に、心の健康のためには専門家の助けも必要な場合があります。もし憎しみや復讐の感情が強くなってしまったり、日常生活に支障をきたしたりした場合は、心理カウンセラーや心療内科の医師に相談することをお勧めします。 あなたが幸せな人生を送ることができるように、引き続きお手伝いさせていただきます。