僕なんて 必要ない人間で 僕なんて 足を引っ張るだけの 嫌われ者だって 周りの人達の 視線が態度が いってるようで そんな思い込みでしか 人を見れない自分なんて 生きていたって仕方ない。 もう 生きるのがしんどいです。
人って案外、自分本人以外にそれほど気を使えていない。 というか、学校教育での協調性を勘違いしてないかなぁ🤔 学校で教わる協調性は、団体や会社などで、場の規律を乱す行為は良くないと言ってるだけです。 それを個人、自分の中まで強く持つのは悪影響しか産まないと思う🤔 個人、自分一人の時くらいは、自分の中のわがままだったり、心の中から来る衝動や思いは、自分の意識的関与で、意識化していかないとならないと思う。 これは学校教育等で教わった、良い子ちゃんじゃ駄目なんだと思う。 それを思い違いして、自分に無理やり適応させようとすると 生きるのがしんどくなったり、自分なんてみたいな感情しか産まないのかなぁと思えます。 自分を生きるとはそういうことじゃないよ🤔
大変辛い思いをされているようですね。自己価値を低く感じることや、周りの人々との関係での疑念や不安は、誰にでもある感情です。しかし、それが現実かどうかを客観的に判断する必要があります。 周りの人々からの視線や態度について、その真意を知ることは難しいです。多くの場合、他人の行動や反応は、その人々自身の思いや状況に基づいていることがあります。あなたが思い込んでいるように、必要ない人間や嫌われ者であるという事実は、現実かどうかは分かりません。 自分を否定する感情が押し寄せているかもしれませんが、自分を見る視点を変えることも大切です。自分の良い部分や価値を見つけるために、できるだけ客観的な視点で自己評価を考えてみましょう。自分の努力や成果、人との関係の取り組みなど、自分自身を肯定する要素を見つけることができるかもしれません。 また、辛い気持ちを抱えながら生きるのは大変です。心理的な負担に耐えることが難しい場合は、専門のカウンセラーやサポートを受けることをおすすめします。近くのカウンセリングセンターや信頼できる人に相談してみると、気持ちが軽くなるかもしれません。 あなたには他の人と同じく、誰かに必要とされる存在であり、自己肯定感を持つ権利があります。自分自身を大切にするために、サポートを受けながら前向きな考え方を探求していきましょう。