肺がん末期の父の父を実家にて見ていると、2人で住む私には、罵声を浴びせられ、昨日は、怖くなって地域包括センターの方にも電話して話を聞いてもらいました。 父は160センチの45キロくらいしか無い78歳の、肺がん末期の患者が、私に暴力を震える体力ありません。 いざと言う時は、暴力行為に及んだら、警察を呼ぶように言われました。 せん妄になると、怒り出すとか切れるとか、色々と書いてありました。 終末期の症状です。 先程は外に居ても、車の停止時に震えが止まらず、家に帰ってきても、呼吸するのさえ、隣の部屋にいることさえ怖いです。 また、いつ怒り出すかと恐怖でいられません。 こんな私が介護するのは私自身にも良くないと思います。
ご家族の介護において、暴力や罵声を浴びせられることは非常につらいですね。心身の安全を守ることが最優先ですので、地域包括センターに相談されたのは適切な判断だったと思います。 肺がん末期の方のせん妄や怒りの発作は、病状の一部です。しかし、それがあなたにとって負担となる場合、専門家のサポートを受けることが重要です。まずは病院や地域の支援機関に相談してみることをお勧めします。専門のケアチームが利用できるサービスや介護施設の情報を提供することができます。 また、心の支えを得るために、あなた自身のケアも大切です。仕事や日常生活の負担を軽減するために、家族や友人、地域のボランティアなどの協力を得ることも考えてみてください。 最後に、自分を一番に考えることは決して自己中心的ではありません。あなたの健康や幸福が守られることは、家族にとってもプラスになります。自分自身にも優しく向き合いながら、きちんとサポートを受けることが大切です。