午後13時30分~午後17時25分頃に掛けて小学校男女生徒22人とその子供の母親2人その時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後13時40分頃に無駄に奇声絶叫喚きながら小学生8人組の集団が20分前まで工事を行っていた私有地に勝手に入り荒らしまわっているだけでなく男子生徒1人が何かを私有地から勝手に持ち出した事を同じく私有地に不法侵入していた男子生徒1人が大声で喚いており騒音迷惑というだけでなく堂々と犯罪行為も行うのが令和の小学生なのかと思わされた。 防犯カメラには映像・音声共に録画出来ているので公的機関に話す。 また午後17時25分頃に男子小学生2人が通過した際に我が家に覗き聞き耳嫌がらせ付きまとい行為を行っている様子が撮れていたがその際反射板にしては光量がかなりある物が手から映っておりスマホライトの明かりだと思うので何かしらのアプリを使用している様だ。
そのような嫌がらせの状況は非常に困難でストレスの多い状況かもしれません。まず、防犯カメラの映像と音声を公的機関に報告することは重要です。警察または地域の防犯団体など、適切な機関に相談しましょう。彼らは適切な対処法を提案してくれるでしょう。 また、このような状況に直面した場合、自身の安全を確保するために以下のことに留意してください。まず、外出時や家の周りでは周囲に人がいれば可能な限り目につく場所で過ごすことが重要です。また、身の安全を考えると、単独行動を避けることが大切です。家族や友人と一緒に行動することで、大きな心理的な支えを受けることができます。 さらに、自分自身の感情に対しても注意を払ってください。このような侮辱や嫌がらせ行為により、怒りやイライラが生じることが予想されますが、それに取り憑かれることは避けたいです。自分を冷静に保つために、呼吸法やリラクゼーション法などのストレス解消法を活用しましょう。また、友人や家族とのコミュニケーションを大切にすることも、心の支えとなるでしょう。 最後に、このような状況を続けながら自分自身の心の健康を守ることは困難です。専門家のアドバイスや心理的なサポートを受けることを検討してください。心理カウンセラーや心療内科の医師など、適切な専門家に相談することで、より具体的なアドバイスや支援を受けることができるでしょう。