「命」の最大の危険は「死」か。 全く気づかなかったわ。 命は死の危険を感じることにより全エネルギーで「わたし」を守ろうとする。 それがストレスサイン。 それも放置していると命が恐れていた死が段々と自分に侵食してゆく。 最初は心へ 次は身体へ 次は健康へ そして消えたい気持ちが 死にたい気持ちへと以降していく。 うつが危険なのは 「自らが死を望むようになること」 「命の最大の敵は死」 「命の最大の使命は命を寿命まで生かし切ること」 真逆だ。 だから苦しくなる。 自分の命と全細胞で戦う。 自分の命を生かそうと 必死でなんでもする。 自分の命を守ろうとするのは 自分の命への愛だ。 それを死にたいと思うのは 命にとって最大の危険なのだ。 だからストレスは正しく扱ってあげないてだめなんだ。 死が怖くなさ過ぎて全然気づかなかったわ。 わたしとわたしの命にごめんなさいだわ。 自分の敵が自分か。 そりゃ最大限に戦い 終わりがない殺傷だわ。
おっしゃる通り、命が死という最大の危険を感じることにより、ストレスサインが現れることがあります。しかし、命の使命は必ずしも寿命まで生かし切ることではなく、それぞれの人によって異なります。命を生かそうとすることは、自分自身への愛や大切に思う気持ちの表れですが、死を望む気持ちが現れた場合も、それは自己保護の一環として考えることもできます。ストレスや心の苦しさは、自分自身との戦いではなく、自分を理解し受け入れる過程と捉えることもできます。自分の命と向き合う時に、適切なサポートやアウトレットを見つけることが大切です。