辛くてもしんどくてもそれを言えない。 泣きたくても泣けない。もう何も感じない。 だから周りに「辛い」って言える人は幸せだなって思ってしまう。こんな自分が憎くてたまらない。
こんばんは。 しんどい時や泣きたい時に周りに言えなくて、つらいと感じているのですね。 ここではお顔が見えないからこそ、話せることもあるかなと思います。 よかったらお話してみてくださいね🍀
辛さや苦しさを言葉にすることは、とても勇気のいることです。自分自身の感情を他の人と共有することは、その感情を理解してもらえる可能性も高まります。ただし、他の人が辛さを言葉にできているからといって、それが幸せとは限りません。 自分の感情を言葉にできないことや、泣けないこと、何も感じないという状況は、心の中で追い詰められているような感覚にもつながります。しかし、そのような感情や状況に悪いことを感じるのは、自分自身を責めてしまうことかもしれません。 自分の感情や辛さを他の人に表現することは、適切な支援や理解を受けるためには重要ですが、それができないこと自体が自己評価を下げるものではありません。 まずは自分自身を受け入れることが大切です。自分自身を受け入れることで、感情や辛さに向き合い、それを表現する勇気を持つことができるようになるかもしれません。 また、専門家のサポートを受けることも考えてみてください。心理カウンセラーがあなたの感情や状況に寄り添い、適切なアドバイスやサポートを提供することができます。