23歳の女です。 約10ヶ月ほどほとんど引きこもりになってから、2社面接に行きました。 自信がなくて全く明るさがなくて暗くて深刻そうな装いしかできませんでした、、。 何でなんだと考えたら、摂食障害になったり引きこもりになる前は、外では外の自分、人も関わる時の自分として振る舞えてたなと思いました、、。 今はもう家でも外でも暗くて表情、動き、声、全部暗いし、人と関わる為、社会で生きるために必要な要素が全く無いと思いました、、。 素直さもない、自信もない、常識もない、コミュニケーション能力もない、礼儀もない、責任感もない、健康もない、 全く社会に通用しないです、23歳の周りの人は大人としてちゃんと働いて人とも関わって生きているし、18歳の高校卒業した人も大人として社会で生きてるのに、自分の未熟さ経験のなさ甘さに気づき本当にこのままではダメだと思い、どうにかして社会で許容される受け入れられる範囲の人間にならないといけないと思います。 社会で許容される人はどんな人でしょうか。 どんな事ことから意識するといいでしょうか、、 アルバイトか就労支援に行きたいのですが、どちらがいいのでしょうか、、。
まず2社面接受けてるのが偉いです! 私もあなたと同じ歳で新卒入社したのに半年で休職しました。 そして今退職を考えています。 最初はあなたと同じく同年代の人達は正社員として働いているのになんで私は…と思ったのですが、最近は私シンプルに週5フルタイムで働くのに向いてないんだ!と気付きました。 あなた自身、働くことが本当に幸せになれるなら良いと思うのですが、周りと比較して焦って行動されているのなら、一度落ち着いて本当に「自分が」幸せになれるのか考えてみましょ。 社会から許容されるために自分がしんどい思いをする必要はありません。 ご自身が身につけたいスキルや興味のあること次第で、アルバイトか就労支援か選ぶことができると思います。どちらでもメリットはあると思います。 焦らず無理せずあなたの幸せを第一に考えてみてくださいね。
社会で許容されるのはコミュニケーションがとれることが最低条件だとは思いますが、あなたは自分に求めるハードルが高すぎるような気がします。 優秀そうに見えて周りの人の能力もずば抜けて高いわけではないでしょう。 人と比べるないことを意識するとよいと思います
就労支援に行って何年かしてから就職なりアルバイトなりするのが良いと思う
引きこもりがあった期間の長さは関係ないと思います。 とにかく何とかしようと思ったことが一番尊いというか大事では無いかと。 周りの同世代は全然違って見えるかもしれませんが、彼らも 別に全ての所が問題ないはずもなく、それなりでいるのがほとんどだと思います。 自分のマイナスに感じる点も、沢山あるとは思いますが 場所によっては必要のないことも沢山あります。 少しでもやって行けそうな所で少しづつ慣らし運転じゃないけど 生活を変えるためのチャレンジを続けて行ければ そのうち自己肯定感とかも着いてくるのではないかと思います。 人との出会いでガラッと変わる場合もありますしね、 あまり気をわず焦らずで行きましょう、まだ時間はいっぱいあります。
10ヶ月ほど引きこもり生活を送ってきた経験があり、社会で受け入れられる範囲の人間になりたいと考えているようですね。自信やコミュニケーション能力、責任感など、社会で必要な要素を持ちたいと思っているのは素晴らしい決断です。 社会で許容される人とは、まず自分自身を受け入れることから始めましょう。自分を否定するのではなく、未熟さや甘さを認めつつ、成長を目指して努力することが大切です。また、素直さや常識、礼儀などは磨くことができるスキルですので、自分を成長させるための努力を怠らないようにしましょう。 アルバイトや就労支援の選択ですが、どちらが良いかは個人の状況や目標によります。アルバイトならば、自立した生活を送るためのスキルや社会経験を身につけることができます。一方、就労支援は専門のカウンセラーやコーディネーターによるサポートが受けられますので、具体的な目標設定やスキルアップをサポートしてもらえるかもしれません。 どちらを選ぶにしても、自分の現状や目標に合った選択をすることが重要です。まずは自分自身の目標やニーズを整理し、どの選択が自分にとって最適なのかを考えましょう。さらに、専門のカウンセラーに相談することもおすすめです。彼らはあなたの状況を理解し、最適なサポートを提供してくれるでしょう。 最後に、あなたはまだ23歳と若いです。未熟さや経験のなさは当然のことです。焦らずに一歩ずつ前進し、自分自身を成長させることを楽しんでください。あなた自身が変化を望んでいることが、大きな前進です。