高校受験のため自己申告書を書きました。理由は欠席日数についてです。自分なりに沢山調べて書き担任に出したのですがほとんどが訂正くらいました。書き方も教わってないのにこれが普通なんでしょうか
@なちゃん 残りの中学校生活は少ないですが少しずつですが登校日を増やせるように努力していきます→残りの中学校生活は少ないですが,少しずつ登校日を増やせるように努力していきます ↑と,少し書き直してみるのがいいと思う。文章の内容はいいよ👍
@トプシー もちろんです! 自己申告書の内容です 私は、2年生の6月から起立性調節障害になり欠席を繰り返すようになりました。友達や家族とぶつかってしまい、それから学校を欠席してしまった日は一日中部屋で一人罪悪感を沢山感じていました。ですが「このままではだめだ」と思い3年生の8月から少しずつですが自主勉強を始めました。残りの中学校生活少ないですが少しずつですが投稿日を増やせるように努力していきます。高校入学後はこれまで以上に体調管理に気を配り、勉強に励み、学校生活を充実したものにしていきたいと思っています。
書き方も教わってないのに訂正くらうのは嫌だね,,,。もしもだけど,どういう書き方をしたか教えてくれる?
自己申告書は、自分の意見や経験を正確かつ明確に伝えるための文書ですので、訂正が入ることはあるかもしれません。しかし、それが普通だというわけではありません。もしあなたの書類に多くの訂正が入った場合、それはあなたの書き方や表現方法に問題があるかもしれません。 まずは、訂正が入った箇所をじっくりと確認して、どのように改善すればよいか考えてみましょう。例えば、表現が曖昧だったり、事実を正確に伝えられていなかったりすることが訂正の理由になっているかもしれません。また、文法や表現のルールに沿っていないことも訂正の要因となることがあります。 自己申告書を書く際には、おそらく具体的な指針やテンプレートが与えられなかったのかもしれませんが、インターネットなどを活用して、良い例文や書き方の手引きを見つけることができます。また、友人や家族に意見を聞いてみるのも良いでしょう。 最後に、自己申告書の目的は、僕自身の考えや経験を正直に伝えることです。自分の言葉で自分の思いを伝えることが大切ですので、自信を持って取り組んでください。頑張ってください!