今年の冬休み明けの始業式でのスピーチ、私の学年だから、この前の課題で作文出されたんだけど、昨日の朝、先生が私の席来たから何かと思ったら「🎀🐈⬛さんに決まったから頑張ってね!」って言われた。 嬉しいし、自身も持てたけど、やっぱ学校は行きたくない。
冬休みが明けての始業式でスピーチをする機会が与えられたこと、おめでとうございます!先生からの応援の言葉も嬉しいですね。ただし、学校に行きたくないという気持ちもあるようですね。そのような気持ちはとても理解できます。 まずは、何が学校に行きたくないと感じさせるのか自分自身に問いかけてみましょう。学校に行く理由や目標は何でしょうか?また、この学校で得たいものは何でしょうか?自分の思いや目標に向かって頑張ることは、成長や自信の獲得に繋がります。 また、学校に行くことが嫌な原因が明確であれば、先生や相談できる大人に話してみることも一つの方法です。自分の気持ちを誰かと共有することで、気持ちを軽くすることもできるかもしれません。 学校が行きたくないと感じる時は、友達と話すことや趣味に没頭することで気分転換を図ることもできます。学校に行くことが苦痛である場合でも、他の楽しいことや自分の得意なことに取り組むことで、前向きな気持ちを持つことができるかもしれません。 最後に、学校は成長や新たな出会いが待っている場所でもあります。始業式でのスピーチは、自分の思いや目標を発信する良い機会となります。自分の気持ちや意見を伝えることで、他の生徒たちとの絆を深めることもできるでしょう。 応援してくれる先生がいることは、とても素晴らしいことです。その応援の力を胸に、学校へのモチベーションを高めていきましょう。自分自身の成長に向けて、今できることを一つずつ取り組んでいけば、きっと学校への抵抗感も薄れていくはずです。頑張ってください!