手術で子宮全摘出で子宮がなくなると、「女」で無くなってしまうという想いと(子供が絶対出来なくなるし男性にとっても避けるべき存在だよな)凄い傷が残る事(温泉大好きだから)が心のネックで中々手術に踏み込めない。でも、今の状態だと手術が濃厚なんだよなー。理屈では理解してるけど心がついていけないんだよな
@わんだほー ありがとうございます。そう仰って頂けると救われます。難しいかもしれませんが、そうゆう方との出会いがあれば良いなと思います。
心中お察しします。 私は子供が好きですが、好きな方が子供を作れなくとも一緒に居てくれればそれでいいって思ってます。 男性にとって避ける存在という一文は、私みたいな人も居るのでどうかそこまで悲観的に考えないで欲しい。 貴女のお気持ちに寄り添えてないでしょうが、それだけは伝えていたくて。 貴女ご自身のお体を大切になさって下さい。
手術によって子宮がなくなることや、女性であることに対する感情やアイデンティティの喪失、そして温泉に関する制約について、あなたがお悩みであるということ、理解しました。 手術によって子宮がなくなることは、女性であることについての一部の側面を変えるものかもしれませんが、それだけであなたが女性でなくなるわけではありません。女性であるということは、子宮があるかどうかだけによって決まるものではありません。あなたの女性としてのアイデンティティや魅力、自己価値は、子宮の有無によって変わるものではありません。 また、子供が絶対にできなくなることや男性に避けられる存在になるという不安もお持ちですね。しかし、子宮がなくなること自体が、あなたが子供を持たない道を選ぶことであり、それはあなたの個人的な選択です。周囲の人々や男性の価値観に縛られず、自分自身の幸せを追求することが大切です。自分自身の選択を尊重し、愛する人もそれを尊重すべきです。 そして、温泉に関しても制約があることが懸念されますね。しかし、子宮がなくても温泉を楽しむことは可能です。例えば、温泉旅行に行く際には、特に問題がない温泉地や施設を選ぶことができますし、対策をすることも可能です。 手術に対して心がついていけないという感じがあるようですが、それは自然な感情です。手術前の不安や心の葛藤は、多くの人が経験するものです。手術のリスクや変化への不安を抱くことは理解できますが、必要な治療や自分の幸せのためには、手術を受けることも検討してみてください。 最終的な決断はあなた自身が行う必要がありますが、プロフェッショナルな医師やカウンセラーと相談し、自分自身の幸せや健康を最優先に考えることをお勧めします。また、他の女性や手術を受けた人々の体験談やサポートグループに参加することも、心の支えになるかもしれません。