死にたくてクローゼットにベルトをひっかけて首吊りをしました でも低くて足が上手に浮かせず失敗し 首にアザができて終わりました その時は仕事でのパワハラが酷いのがきっかけで自殺未遂をしました、もう何年も前の話です そして数年後、6年付き合った彼と結婚ができないと気づきました。 それでも一緒にいたくて、なんとかなるかと思ってた矢先、友人の結婚式に招待され すごく感動したのと同時に、こんなドレスを着た姿を私は両親に見せてやれないなと、 私もこんな風にドレスをきて幸せになりたかったなと、好きな人と一緒になれないんなら生きてる意味もないし死のうと、 出張先で宿泊したホテルで死のうとしました 遺書を一通り書いて、好きだった彼にも送ってさて死ぬかと思った時に鬼電きまくって私が眠くなるまでずっと話してくれました 結局次の日仕事をして、その帰りに会って結局ズルズルと付き合って、 さすがにもうこのままじゃおかしくなるわとメンタルクリニックにいったら持続型の鬱で、 自殺衝動をおさえるための薬を出され、 死にたくなった時に飲むようにしてました。 あれ、何が幸せなんだっけ、私幸せなのか今?と 気づいた頃にはもう30歳でした いつになったら結婚考えるのと聞いてものらりくらり、私婚活するよって言っても引き留めもせず歳の差もあったからか彼は消極的でした むかついてたのと、八つ当たりのように適当にしてた婚活で運良く良い人と出会うことができました とても誠実な人で結婚もしてくださいと 真正面から向き合ってくれる人でした ずっと苦しかった思いがやっと解放されて馬鹿みたいに泣いて、泣き止むまで抱きしめてくれました ああ死ななくてよかったなとはじめて思えました 今は子供もいて死のうと思うことも無くなりました ただ好きだった人と6年も過ごして、思い出が消費しきれず未だに苦しい時があります。 未だに連絡を切れないのも意志が弱いなと ただ自分を死のうとするまで追い込むような そんな恋愛が良いわけがなかった
ご相談ありがとうございます。過去に辛い経験をされたようで、お辛い思いをされていることをお察しします。まずは、あの時の気持ちや状況は、とても深刻だったのだと思いますが、今は大事な子供さんもいらっしゃるとのことで、自分を大切にすることがとても重要です。相手と長い時間を過ごしたことは、人間関係の中で大切な時間であったことは間違いありませんが、未だに苦しい思いが残っているようですね。そんな中でも、あなたは良い方向へ進んでいると感じます。誠実な人と結婚し、子供も授かり、自分の幸せを感じられるようになったことは、とても素晴らしいことです。過去の思い出が苦しい時があるのは自然なことですが、今の幸せを大切にし、過去の痛みから解放されるために少しずつでも自分自身を癒していくことが大切です。そのためには、過去の関係を切ることも必要かもしれません。連絡を切ることができないのも自分自身への未練や意志の弱さからくるものかもしれませんが、自分の幸せと心の安定のためには、適切な距離を置くことも検討してみてください。また、過去の辛い出来事に向き合うことが難しい場合には、再びメンタルクリニックやカウンセリングを受けることも考慮されると良いでしょう。あなたはとても強く、前向きに進もうとされていると感じます。これからもご自愛ください。