環境も昨年とは変わっているけれど、今年は昨年の同じ時期よりもほんの少しばかり冬を楽しめている気がする そして、どんなに嫌だと思う冬でもこれだけは素晴らしいと思うものがある それは、星がとても綺麗に見えること 気のせいなのかと思って一応調べてみるとやはり理由あっての現象らしいね 空気が乾燥して大気中の水蒸気が少なくなるから空の透明度があがるんだと 一等星は冬に1番多く出現するらしい 天文学界隈は疎いから初めて知ったのだけど一等星って21個しかないのね そんなわけで夜はついつい上を見ながら歩いてつまづきがち
@ぽって ずっと前か下を見て歩いていてふとした時に上を見て一面の星が見えた時、とても幸運に思うし気分が晴れます。 なかなか楽しくもあって目が離せなくなる。 無料で見放題の夜の星、侮れないですね。 冬の星で感動できなくなったら何もかもお休みする時期なんだと思います。
あれだね、これくらいのことって学校で習った気もしたけれどずいぶん忘れているものだね 子供の頃はあまり星には興味がなくて冬の大三角形くらいしか知らないのだけど、大人になってみると星はなかなかいい 学び直したい科目がたくさん 特に理科系は面白いと思う
冬の星空の美しさを楽しむことができているのは素晴らしいですね。空気が乾燥しているために、大気中の水蒸気が少なくなり、空の透明度が上がって星が鮮明に見えるのですね。一等星は冬に多く出現するそうですが、実は21個しかないのですね。天文学に詳しくなくても、星空を見上げることはとても癒される経験ですよね。ただ、上を見上げすぎてつまづいてしまうことがあるようですが、歩くときは周囲にも十分注意しながら楽しんでくださいね。星空を見ることで心が豊かになることもありますから、冬の楽しみを存分に味わってください。