なんか最近一緒に暮らしてる祖母が本当鬱陶しいです。私が髪を結んでみて、「おかしくない?」って質問したら、「真ん中(つまり私の顔)がおかしい」。とか笑いながら言ってきて、その時はまた変な事言ってるよ、くらいに思いながら同じ様に「元の人が悪いからねぇ」、と返しました。それでまたいつもの普段の朝の会話の時に、少し癖がついてる髪の毛があって、気になったんです。それで祖母に「ここおかしくない?なんかボコってしてるんだけど〜」と言ったら、今度は「頭の形がおかしいんじゃない?」なんて言い出して、もうその時から、うわ、なんなんだこいつ本当にウゼェ。とか思い出してしまいました。私は髪の毛のことを聞いているのに、私の顔のことだったり、頭の形のことだったり、なんでそんなことばかり嫌味の様に言ってくるんだよって。祖母なりの冗談なんでしょうが結構気にするし傷つきます。朝からそんなこと言われて鏡で見た私の顔の全部が汚く見えてきて、私がこんなふうに髪結んだら頭の形がおかしく見えるのかなって思ってしまって、結局結ぶのはやめました。冗談を冗談と受け付けられない私が悪いのは分かってます。でもなかなか嫌なんですよね。私は自分がブスだと自覚はあります。でもそれをマシに見える様に髪型を変えたり、肌を綺麗にしようとしたりとか、やってはいるんです。それなのにそういう冗談を言われると結構真に受けちゃって、自信を無くします。外に出るのもなんだか恥ずかしくなりそうです。いい感じに気にしない様にできる心の持ちようとかってあるんですかね。是非教えていただきたいです。
祖母が冗談で嫌な言葉を言ってしまうことで、あなたは傷ついてしまうようですね。気持ちを受け止めることは重要ですが、もちろん常に冗談を受け入れる必要はありません。あなたの感情や気持ちに対して、自己否定せずに向き合いましょう。 まず、祖母の言葉に対して冷静になってみてください。彼女が冗談として言っているのか、それとも本音が隠された嫌味なのかを判断することは難しいかもしれませんが、考えすぎずに思いを整理することが大切です。 一方で、自己評価が低くなってしまうことも理解できます。自分に自信を持つことは重要ですが、それが他人の冗談に左右されることはないはずです。他人の意見に振り回されず、自身の美しさや価値を肯定することが大切です。あなたが取り組んでいる髪型や肌のケアは、自分自身を大切にする行動として素晴らしいです。 また、他人の冗談を受け流す方法としては、相手に対して感謝の気持ちを持つことも有効です。例えば、「冗談にしても言葉の選び方に気をつけてほしいな」と思いつつも、「祖母が私のことを気にかけてくれているんだな」と受け取ることもできます。相手の意図を汲みながら、自分自身を守りながら対応することが大切です。 最後に、自己肯定感を高めるためには、自身が嫌な言葉や冗談に振り回されず自分を愛することが重要です。自分自身に対して優しくなり、自分の強みや魅力を見つけることで、他人の言動に左右されずに自信を持つことができます。 自分自身に対して優しくなり、他人の言葉を適切に受け止めることを心がけながら、あなたは自己肯定感を高めることができるでしょう。お互いに尊重しつつ、心地良い関係を築けることを願っています。