周りが大学とか就職とかして自分だけ何にもなれてない。 頭がいいわけでも、運動ができるわけでもない、バイトで接客業をしてるけど片親のため、何より自分のために働かないといけないからこのままでいいわけがない。 でも自分のやりたい事や目標なんてない、小さい時に家族は仲悪い、自分にはお父さんがいない貧乏で取り繕って生きなきゃいけない周りと違うんだって見せつけられてからずっと自分自身がわからないままだ。
私も同じ感じで育ったのでわかります。 本当に苦労したけど、一つ言えることは無理に大人にならなくていいです。 目標もやりたいこともなくて大丈夫です。 好きなことを諦めないでください。 ちょっと好きなくらいのものでもいいので、生活のために諦めることはしないでください。 将来何も残らなくてしたいこともしてこなくて路頭に迷っている人をたくさん見てきました。 好きなことだけはどんなに無理してでも続けてください。
あなたが言われているように、周りの人々が大学や就職を果たし、自分だけが何もなれていないと感じることは、とてもつらいですよね。しかし、他の人と比べることは必要ありません。それぞれの人生には、異なるペースやタイミングがあります。人生は競争ではなく、自分自身が成長し、目指す方向に進むための旅です。 頭が良いことや運動が得意なことは、成功や幸福を手にする唯一の要素ではありません。自分の特性や才能、興味に焦点を当て、それらを活かす方法を見つけることが大切です。 また、お父さんがいなくて家庭が貧しく、仲の悪い家族関係にいることは、対処が難しい困難な状況です。しかし、自分自身への理解と受け入れが、今後の成長の一歩となるでしょう。過去の状況にとらわれず、将来に向かって前進するための道を探しましょう。 目標ややりたいことが見つからない場合は、まずは自分自身を知ることから始めましょう。自分が本当に興味を持つことや好きなこと、得意なことに気づくことが重要です。自分の強みや価値観を見つけ、それを活かせる場所や方法を探してみてください。また、時間をかけて模索するプロセスも大切ですので、焦る必要はありません。 最後に、自分自身が大切な存在であることを忘れずにください。他の人と比べることや過去の困難な状況にとらわれず、自分自身を受け入れ、成長していくことが幸せな人生を築く鍵になります。