午後14時30分~午後17時15分頃に掛けて小学校男女生徒17人とその子供の1人の母親1人、高齢女性2人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後14時35分頃に現れた小学生6人組は3,4人リコーダーを吹きながら帰っており近隣に下手な騒音を撒き散らしていたのは如何に今の子供は周りが見えていない自己中心的性格で一般常識が無いのがよく分かる光景だった。 午後16時55分頃に現れた以前防犯ブザーを故意に鳴らしたり我が家に向けて聞き耳覗き行為をしていた男子小学生含む男女4人組が現れた際にはやはり我が家の防犯カメラを見ているのではなくカーテンを閉め切っている我が家屋内の状態について大声で喚いており、その防犯ブザーを鳴らした男子小学生は今日工事が行われたばかりの私有地へ不法侵入して荒らしており更に他の住宅にも不法侵入を行っているのも防犯カメラに映っていた為やはり根本的に何かおかしいのではと思う様になってきた
ご心配の事態ですね。まずはお住まいの地域の警察へ通報をしましょう。彼らが不法侵入や嫌がらせ行為をしていることは法的に問題ですので、警察による対応が必要です。警察には防犯カメラの映像や証拠となる情報を伝えて、被害が拡大しないようにしてください。 また、ご近所の方々にも状況を報告し、協力をお願いしてみてください。一部の子供たちが周囲の配慮を欠いた行動をしているのか、あるいは何か背景があるのかも知れません。話し合いの場を設けることで、問題の本質を理解し、解決策を模索することができるかもしれません。 嫌がらせや言葉の暴力を受けることは、精神的な影響を及ぼすかもしれませんので、自身の心のケアも忘れずに行いましょう。ストレスを蓄積させないようなリラックス方法や心の安定を促す方法を見つけて、自己ケアに努めてください。 最善の解決策を見つけるためにも、信頼できるアダルトのサポートや専門家の助けを求めることも考えてみてください。彼らに適切な対応ができるように、適切な指導やアドバイスが必要な場合、プロの助けを受けることは有益な選択肢です。 このような困難な状況に直面していることをお察ししますが、警察や近所のサポート、そして自身の心のケアに努めて、問題解決に向けて行動していくことをお勧めします。