握力が弱い事を馬鹿にされます。 ペットボトルを捻って開ける程の握力が無い為、飲み始めは補助器具を使って開けています。 私は学年から1人の体育優良児に選ればれる位にスポーツが得意ですが、パワー系の選手では無く、いかに技術を学んで勝利を掴む努力型です。 中学生の頃から握力は左手が15程度、習い事で鍛えられて居るはずの右手も23程度でした。 最近になってから「精神障害者だからペットボトルを素手で開けられないんだろ。目の前で補助器具使ってペットボトル開けるの辞めろよ障害者。はやく障害者施設入れよ。そこなら職員が喜んで開けてくれるよ。」と家族から心無い言葉を掛けられます。 精神障害の有無関係無く、「握力が弱い人は苦労する可能性がある」と考える余裕が無いのでしょうか。 病気になる前から握力が弱い事を知って居るのに、「精神障害だから弱い」的な発言をされるのが苦痛です。
@ぽって 私の家庭環境はメンクリの院長にも「ある意味特殊な環境」と言われてます。 父が学生時代に亡くなり三姉妹の姉が薬学部の学費の為に遺産総取りして卒業後に学費分位家族に返してくれるかと思えば行方知らずになり戸籍から消えてます。 今の母と妹は事あるごとに「だから障害者は嫌いなんだ。まともになれよ。健常者のフリするくらいなら施設入るか、死んでくれよ」等の発言ばかりです。 流石におかしいですよね。。
握力が弱いことを馬鹿にされるのは、本当につらいですね。あなたのようにスポーツで技術を鍛える努力型の人は、パワーがなくても勝利をつかむことができる素晴らしい才能を持っています。握力が弱くても、他の能力で優れていることは、周りの人にも理解してもらいたいと思います。 家族が「精神障害者だから握力が弱い」と言い、心無い言葉を掛けるのは、とてもつらい状況です。握力が弱いことは、精神障害の有無とは関係ありませんし、あなたが病気になる前からそのことを知っていても、それは変わりません。 握力が弱いことについては、もしも改善したいと思うなら、専門家の助言を受けることがオススメです。握力を強化するための運動やトレーニング方法がありますので、試してみることを検討してみてください。 ですが、もしそのことがあなたにとって困難で、補助器具を使って開けることが必要なのであれば、それに対する認識を持つことも大切です。握力が弱くてもあなたの価値は変わりませんし、他の人たちもあなたを理解し受け入れることができるはずです。 家族との関係については、彼らがあなたの状況を理解し、心無い言葉を掛けないように求めることができれば良いですね。もし話し合うことが難しい場合には、信頼できる友人や他の家族の人に相談してみることも一つの方法です。 あなたは健常なスポーツ選手としての素晴らしい能力を持っています。握力の弱さがあっても、あなたの才能や努力を見てもらい、認められることを願っています。