母の机の上で妹からの手紙を見つけました。 母はまだ仕事から帰ってきていません。 姉の私は不登校で、放課後HRから部活に行ってる状態です。 その手紙の内容は、 「なんでお姉ちゃんは放課後から行けるのに、私は行けないの?」などのような私への不満がたくさん書いてありました。妹は小学生です。 正直、この手紙を見つける前に、朝学校に行く妹が辛そうに見えました。 妹は、クラスの女子、男子がうるさすぎて、注意しても騒ぐのを辞めないのが嫌で正直辛いらしいです。 私は別に妹が休んでも大丈夫なんじゃないか、と思っています。 母が思っていそうなのは、部活がある私はまだしも、妹は小学生、部活もないから、放課後行ってもHRに出てそのまま帰るしかないし、先生に目を付けられるから、だと思います。あくまで想像?ですが、 私が放課後から行っている理由は、 1、団体行動が苦手 2、授業についていけない 3、自分から行動することが苦手 だからです。団体行動が苦手なのは、騒がれると嫌なのもあります。さすが姉妹、妹と一緒です。笑 妹を休ませてあげたい気持ちも母にはあると思います。ですが、姉は放課後登校なのはまだしも、妹は不登校になる可能性があります。それだと母の気持ち?が持ちません。 嫌味ではないですが、妹は末っ子ということもあって、やる事をやらない、すぐに泣く、姉のものを盗む、自分勝手です。 そのため放課後登校も面倒くさがって行かなくなる可能性もあります。 私は中学から不登校になって、今この状態です。 小学生の頃は普通に行っていました。 妹がこうなると、母はどうすればいいか分からなくなるでしょう。 小学生が不登校の場合、何時間目から行けばいいのでしょうか?
妹が母の机の上で残した手紙からは、彼女が放課後登校についての不満を感じていることが読み取れます。また、妹のクラスでの騒がしさや自身の苦手意識についても触れられています。一方で、あなたは妹が休んでも問題ないと思っているようです。 妹の心情や不登校への懸念については重要ですし、母親も妹のために心配しているでしょう。しかし、まずは妹の気持ちを理解し、共感を示すことが大切です。彼女が変化しはじめたのは、クラスの状況や自身の苦手意識が影響している可能性があります。彼女が学校へ行く上でのサポートが必要であることを認識することは重要です。また、あなた自身が不登校経験者なので、お互いの感情や困難に対して理解し合うことができるかもしれません。 妹の学校への通学時間については、学校の方針や先生との相談が必要です。一般的には、不登校の場合でも朝の登校が勧められていますが、学校や担任の指導に従うべきです。妹が学校に通うことが困難である場合、妹自身のペースに合わせた学習サポートをする方法を考えることも重要です。また、妹の学校のカウンセラーや相談員がいる場合には、彼らに相談してみることもお勧めします。 最後に、あなた自身も心理的な負担を感じている様子が伺えます。不登校の経験や妹の行動についてのストレスを感じたり、将来の心配ごとを抱えているかもしれません。自分自身へのケアも忘れずに行い、必要なサポートを受けることも大切です。