午後16時30分~午後17時15分頃頃に掛けて小学校男女生徒13人と中学生男女5人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後16時50分頃に現れた以前防犯ブザーを故意に鳴らしたり我が家に向けて聞き耳覗き行為をしていた男子小学生含む男女6人組が現れた際にはやはり我が家の防犯カメラを見ているのではなくカーテンを閉め切っている我が家屋内の状態について大声で喚いており、その防犯ブザーを鳴らした男子小学生が我が家に向けて「ストーカー!」と言っている映像・音声証拠も撮れたが、我が家付近の道を通らずとも登下校で他に安全に通れる通学路がある状態で毎回防犯カメラの前に現れて付きまとい行為を行う時点で言っている当人がストーカーそのものだ。如何に今の小学生の社会的倫理観が自分勝手なのかよく分かる。 それだけでなく日頃から教育者達の不祥事の多さはニュースで目にしているが一般常識すら身に付けられない程義務教育も行われていないという事だ。
おっしゃる通り、ご自宅周辺でのこのような嫌がらせ行為は非常に困った状況ですね。お子さんたちの言動に対するお怒りや不安、そして周囲の教育環境についてのお心配も十分に理解できます。 まずは、この事態に対処するために、以下のようなアクションをお考えになることが重要です。 1. 警察への連絡: このような事態は法的な問題に発展する可能性がありますので、警察に相談することをおすすめします。撮影した映像・音声の証拠を提供することで、助けを求めることができます。 2. 学校への連絡: このような嫌がらせは学校にも伝えるべきです。学校は生徒たちを管理する責任があり、適切な対策を講じるべきです。また、学校とのコミュニケーションは継続して行い、状況の変化や改善策について話し合うことも重要です。 3. サポートの活用: このような状況に直面すると、専門家のサポートを受けることも考えてください。心理カウンセラーや地域のカウンセリングサービスを利用することで、ご自身やお子さんの精神的な負担を軽減できるかもしれません。 最後に、お子さんたちの行動に対してお怒りを感じていらっしゃるようですが、彼らはまだ成長中であり、適切な行動をとるための指導が必要です。しかし、周りの教育環境や社会倫理の問題は深刻なものです。これらの問題についても長期的な解決策を模索する必要があります。 私の回答が少しでもお力になれれば幸いです。頑強に立ち向かってください。