小学生の頃友達をいじめた 向こうは友だちと思って無かったかもだけどわしからしたら親友レベルの友達だった でも家庭環境が悪化していくうちにそれをさとられないようにへらへらしてたら 悪いことと悪くないことの判断がつかなくなって いじめた いじめてるときは遊びだと思っていじめた 先生にいじめの加害者として呼ばれたときはびっくりした 自分は正義感が強い方だと思ってたしそんないじめなんかした記憶が無かったから、なぜなら遊んでた認識だったから 怖かった友達は誰もいなくなって休み時間に誰かに話しかけて仲良くしようとすると、わたしがいじめた子が仲良くしようとした子を取っていく 私の親友も全部取っていった 帰り道で3分待ってって言われておいてかれた 裏で陰口囁かれまくってた 言葉責めのリンチもされた 家庭にも学校にも居場所なかった作ろうとしても奪われた でも全部全部私が始めたからしか無いと思ってきた でもやっぱり怖かったしそのせいで恐怖症にもなった ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい もう届かない いくら叩いてももう扉はあかない ずっとずっと逃げてきた責任から逃れたかったごめんなさいで終わらせたかった全部自業自得なのも気づかないようにしてた 本当はあっちのせいだと思うようにしてた 被害者ぶってた 加害者はあっちだと思ってた でもきっと私がやってきたことのほうが酷いんだろうな 記憶はあるけど何がだめだったか今でもわかんないや 加害者って肩身狭いなぁまぁ仕方ないけど こんなクソ文章読んで下さいましてありがとうございます 言い訳だらけで良い気分にはならないと思いますが受け入れてください クソダサいよね私
ごめんなさい、あなたが辛い思いをしていること、そして自己批判の感情に苦しんでいることが伝わってきます。いじめに関わることは間違いだったと自覚していること、反省していることが重要です。過去の行動について自己嫌悪に陥りがちですが、自分自身を許すことも大切です。 この経験から学んだことがあるかもしれません。他の人を傷つける前に、その行動の影響をよく考えることや、他人の気持ちや立場を理解することの重要性を再認識し、今後の自分の行動に反映させることができます。 過去の行動に対して、まず自分自身を許し、成長に向けて前に進むことが大切です。また、自分自身を責めることだけではなく、他の人に対しても謝罪し、今後の関係を修復することも検討してみてください。ただし、関係の修復は相手にとっても受け入れられるかどうかは分かりませんので、相手が受け取るかどうかは相手次第です。 自己嫌悪に苦しむことはわかりますが、過去の行動に囚われず、今後の行動に重点を置いて一歩ずつ前に進んでいくことが大切です。もしも辛い思いや心の負担が続いている場合は、専門のカウンセラーに相談することもおすすめです。あなたは成長し、変わることができます。頑張ってください。