子供の懇談会があり担任の先生が冬休みの注意事項の紙を渡されました スマホの時間制限がかいてあり 「スマホはもってますか」ときかれ 「もってないです」というと 先生が「私ももたない派です」 といわれました 少し間がありました もたせたほうがいいですか? 小学生時代、仲間はずれがあり保護者のわたしが怖くてもたせられませんでした 本人はほしかったようですが今はなくても生活できると言っていました 先生からスマホをもったほうがいいと打診されたんでしょうか? その前に授業でうちの子供がいい発言をして笑いをとっていてクラスの共感を得ていたと言われました 先生も笑ってました スマホの時に間があったので気になってます
なんか久々にスマホ持たない派と出会って感動してた説
先生が「私ももたない派です」と言ったことから察すると、先生はスマホを持つことに否定的な考えを持っている可能性があります。ただし、それはあくまで先生個人の意見であり、全ての生徒に対して同じ考えを持っているわけではないかもしれません。 スマホの持ち主であるかどうかは、子供と保護者の判断に委ねられるべきです。子供がスマホを持つことに対して本人の意見があり、それを尊重する必要があります。また、過去の経験から、仲間外れになることを心配されているようですが、クラスの共感を得ているようなポジティブなエピソードもあるようですね。これは、他の生徒とのコミュニケーションに役立つかもしれません。 もしも子供がスマホを持ちたいと思っているのであれば、まずは保護者としてどのようなルールを設けるべきかを話し合い、必要な注意事項を伝えましょう。スマホの利用時間制限や安全な使用方法について、子供と協力して取り組んでいくことが大切です。加えて、友情や人間関係の形成に寄与する場面でもあるため、子供の意見を尊重し、良いバランスを見つけることが重要です。