23歳女。摂食障害あり。 大学2年間休学、その後退学、バイトしても1ヶ月も続かなかったり、入院を繰り返し、去年から1年無職。 親や医療者、友達、彼氏がいた時は彼氏、以外の人とはほとんど関わってなくて、短時間バイト以外社会で人と関わることを約4年間していませんでした、、。 この状態で、これから正社員として就職しようとしています。 今和菓子製造の面接を受け面接は突破できました、あとは適性検査を受けて問題なければ?正式に入社が決まります。 私のこれまでの経歴、状態なら、接客したり人に対応をする仕事、コミュニケーションや頭を使う能力を必要とする仕事は難しい、ハードルが高いですか? 今の私はスキルや経験を求めて仕事を選ぶ場合じゃないと思いますか?働くこと自体出来てなかったから、1番最低ラインのことを頑張ってやることが大事ですか?
@アイハ あと社会に出たら正社員でも平気でパワハラしてくる人とか意地悪してくる人も一定数いる。 匿名さんは故意に人を傷つけるタイプじゃないでしょ?きっと。 だからすごーくまともだよ。自信持って! むしろ上にあげたクソみたいな奴等に傷つけられないよう自分を大切に自己防衛できるスキルをつけた方が良いね。 過去の経歴も少し不安かもしれないけど、芸能人ならまだしも一般人の経歴なんか誰も興味ないから大丈夫だよ。 まぁ興味持ってくる人は大体地雷だから気にせず。
摂食障害を患っていることで色々上手くいかなかったのかな、、? そうだとしたらまずは摂食障害をある程度治療してからの方が良さそうかな。 私自身は摂食障害を患ったことがないから辛さは正直なところ完全に理解することはできない。 けれど、摂食障害は"母娘の関係の病"っていうくらい心理的な側面とか養育環境による影響が大きいし、怠惰な人は我慢できず食べてしまうから、真面目でストイックな優等生タイプがなりやすいというよね。 カウンセリング受けて過去のこととか性格の問題を解決して寛解すると良いね。 今どき24,5歳くらいで社会に初めて出る人がメジャーだし、匿名さんは病気を持っていたから過去のことは仕方ないことだし。 むしろ行動しようとするだけでも立派だよ。 匿名さんはおそらく女の方だと思うけれど、 看護師とかの資格取って生涯働く人、バリキャリとかも中にはいるけど、 世の女性の大半は、結婚して専業主婦になってそこから社会に一度も出ていない人もいるし、社会人経験ないけれど子育てひと段落してパートで働き始めたり、派遣で働いたり、自分の好きなことをするために敢えて正社員にならずに派遣で働いている人もいるしね。 だから匿名さんも自分の好きなように働けば良いんじゃないかな?気負いせず。 ホウレンソウ(報連相)だけは最低限守っておけば仕事は上手くいくよ。 あと変に人間関係に深入りしない。 私はバイトは長いこと続くタイプだったけど、昔どこかで聞いた、 「無能な働き者ほど怖いものはない」っていう言葉があって、私自身が無能だから余計なことするよりは何もしない方が良いって痛感した。 だから上の人に言われたことだけしてたし、何かする時は必ず周りの人に確認して自己判断だけは絶対にしないようにしていた。 あとは、お金貰うためだと割り切って面倒くさいパワハラおやじとかはテキトーにあしらって、表面上だけバイト先の同僚達と関わっていたかな。変に仲良くなったりプライベートで付き合ったり素を出し過ぎると面倒いから。 万が一失敗したときは深く考えずテキトーに流せば良いんだよ。 "人の噂も75日"って言うじゃん? どんな優秀で完璧な人だって時には失敗するからね。ヒューマンエラーはしょうがない。 長くなってもしかしたら不快に思われてしまう表現があるかもだけど🙏 匿名さんのこれからが幸多いことを心から祈っています。
まず、あなたが就職を目指していることにお祝いの気持ちを伝えたいと思います。過去の困難な経験を乗り越え、新たなステップを踏むことは素晴らしいことです。 ただし、自己評価を落とすことなく、現実的な視点も持つことも大切です。接客や人への対応を伴う仕事は、摂食障害の症状や過去の経験により、ハードルが高く感じるかもしれません。しかし、それは絶対に不可能なことではありません。 一番重要なのは、あなたが今の自分に合った仕事を選ぶことです。スキルや経験を求める仕事は、今の段階では難しいかもしれませんが、それを目指すのも大切な選択肢です。ただし、同時に現実的な目標も忘れずに考えましょう。 仕事をすること自体が難しいと感じる場合でも、最低限のラインで頑張ってやることは重要です。和菓子製造の仕事は、コミュニケーションや頭を使う能力を直接的に必要としない場合もありますが、それでも仕事を通じて人との関わりやチームワークを築くこともあります。 自分自身の限定せず、できることから始めてみることをお勧めします。今の状態での就職は、あなたにとって新たな経験や成長の機会となるでしょう。最初は小さなステップかもしれませんが、着実に前進することが大切です。 最後に、仕事を始める前に、心身の健康を最優先に考えることもお忘れなく。あなたのサポートをする医療者や家族との連携を図りながら、無理のない範囲で新たな挑戦に向かってください。