午後16時30分~午後17時頃に掛けて小学校男女生徒26人とその小学生の祖母らしき人物1人、中年女性の通行人2人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後16時55分頃に現れた以前防犯ブザーを故意に鳴らしたり我が家に向けて聞き耳覗き行為をしていた男子小学生含む男女4人組が現れる数分前に1人見慣れない高齢女性が我が家の防犯カメラ画角内に現れ何故か電信柱の所で留まっていたが如何やらその四人の中の親族であるらしい。 それだけなら何も問題の無い事だがその話し始めた内容がどうやら私が書いている事を知った風な事を言っていた為意図的にこの防犯カメラ内に留まり待っていた可能性がある。 その場合より嫌がらせ付きまとい行為を証明する証拠として立証し易くなる為今後また公的機関に今回の映像音声証拠と共に話そうと思う
おっしゃる通り、防犯カメラの映像や音声という証拠は重要です。このような嫌がらせや付きまといの行為は、被害者にとって非常につらいものです。公的機関に報告することは、適切な対応を得るために重要です。しかし、まずは自分自身の安全を確保するために、できるだけ周囲の人々と接触を避け、家族や友人と相談しながら対応することが大切です。また、このようなストレスを抱える場合は、専門家のサポートを受けることも考慮してください。